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274 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 10:42:45 ID:JTBxKDnvO
小学生のときの移動教室で、結構大きな神社の隣にある旅館に泊まったときのこと。

自分たちの部屋は二階の角部屋で、一つしか無い小さな窓の向こうにはすぐ隣の建物の壁が見える、日の当たらない、昼間でも暗い部屋だった。
同じ班の子たちは少なからず自分たちの泊まる部屋に不満を持っていて、余りその部屋には居たがらず、
到着したばかりの興奮もあって、何人かで他のグループの部屋に押し掛けたりしていた。


私と友人の一人は部屋に残って二人で話をしてた。彼女は窓に背を向けていて、私は彼女と向かい合う形で座っていた。
話が盛り上がって二人で声を上げながら笑っているとき、ふと強い視線を感じて私は窓の方を見た。
男の子と思われる子供が一人、窓に額と掌をくっつけて部屋の中を覗いているのが見えた。
私は小さい頃からそういうものを見てしまう方だったけど、やっぱりそれなりに驚いて、友人に「ねえ、窓の外に誰か居る」と言った。
友人が窓の方を振り返った瞬間、窓の方でガシャーンと音がした。
物怖じしない友人は直ぐさま窓に駆け寄って勢いよく窓を開けた。
私も近付いて下を覗くと、さっきまで其処についていた筈の編み戸が下に落ちていた。
男の子の姿はもう

275 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 10:44:54 ID:JTBxKDnvO
見えなかった。

編み戸が落ちたことを旅館の人に伝えた後、友人と二人で「何だったんだろうね」なんて言いながら夕食を食べた。
食べ終わると旅館の人がマイクでお風呂の説明をし、最後に「お風呂の後に怖い話をします。聞きたい人はロビーに集まって下さいね」と言った。

どうやらその旅館では怖い話をするのが恒例になっているようだった。
入浴を済ませた後、私と友人は興味本位で話を聞きに言った。
其処で語られたのはこんな話だった。



276 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 10:46:08 ID:JTBxKDnvO
隣の神社では昔、無理心中があった。深夜の神社で、貧しい両親が小学生の男の子と幼い女の子を薬で眠らせて絞殺した後、二人とも自殺した。翌朝家族全員の遺体が発見された。

其処までは作り話に有りそうな話だなあと思いながら聞いていたけど、続きを聞いてぞっとした。

こんな風にたくさんの子供が泊まりに来ると、賑やかさに惹かれて、
時々、男の子が窓に張り付いて、部屋の中を覗いていることが有ります。



284 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 14:08:29 ID:tYiCx9kVO
携帯からすまん。

八年前、大学に通うためにM大前で一人暮らしを始めたのだが、そのとき起こった怖い話。

その日はバイトを終え、終電で帰ることになった。
終電って異様に込むんだよね。その日もすし詰め状態だったわけ。
でも当時太っていて童貞で少しだけヲタが入っていた俺には、満員電車は苦痛ではなかった…女の子と密着できるから。

その日はタイトな白いスカートをきた女の子が俺の前に立ったんだよ。
女の子は俺に背を向ける感じで立ってたから、お尻が股間に当たるわけ。

はい俺、立っちゃいました。

内心『ヤバい』と思ったが不可抗力です。結局電車を降りるまでそうしてた。

んで、女の子は俺が降りる駅で降りる様子がなかったから、降り際に顔を見ようとして振り返ったのさ。
顔を見て、帰ってから思い出しオナニしようとしたんだよね。
そしたら、その女の子がいないの。
その時は『電車降りるとき、確かにいたんだけどな~』くらいにしか思わなかったんだが・・・



285 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 14:09:41 ID:tYiCx9kVO
俺が住むハイツ○○につく頃にはさっきのことはすっかりわすれていたわけ。

それで、シャワー浴びてぼーっとしてたら、ベランダから視線を感じたんだ。

いましたよ、さっきの女の子が。カーテンの隙間からじーっと俺のこと見てるんだよね。年齢は23-4くらいで結構かわいかったんだが。

俺は訳も分からず、『何か、ヤバい!幽霊!?』
って思って取りあえずカーテンを勢いよく閉めたんだ。

そしたら次の瞬間、さっきまでベランダにいたはずの女の子がベッドの上にいるわけ。
そんで、俺をジーッと睨んでるのよ。
それをみて俺は、怖いというより何だか興奮しちゃって。
『幽霊かもしれないけどかわいい子が俺のベッドの上にいるー!』ってさ。
それでつい、『幽霊でもいいからやらせてください!』って言ったんだ。

そしたらその女の子キョドりだしちゃって。首を横に振っていやいやってするんだよね。

俺は幽霊にも断られたーってしょぼんとしてたら、女の子幽霊がかわいそうなものを見る目で俺を見てるのよ。
それで、ダメ元で『せめておま○こ見せて』って言ったら、渋々と白いスカートをめくりあげてくれた。

俺興奮。白いパンツを横にずらして初の生ま○こをじっくり拝ませてもらった。
しばらくして彼女消えちゃったんで、改めて彼女が死んでいる人だったんだと実感した。

未だにピンク色のおま○こと恥じらいながら消えていった彼女が忘れられない。


あの子は一体何だったんでしょう。


因みにその後俺は、その子のような女の子と付き合いたい一心でダイエットをし、見事大学デビューを飾りました。



308 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 22:23:20 ID:j0xc/4k/O
携帯から乱文投下スマソ

俺が小さかった頃体験した実話です。

俺は物凄い田舎に住んでいた。学校総出で授業中にワラビを取りにいったほどだ。
前述の理由でワラビを黙々と摘んでいると何の前触れも無しにいきなりベチベチベチベチ!とかいう授業そっちのけで
ワラビを採っている最中にはとても聞けない様な音がし始めた。その音の発信元を確かめるべく辺りを探索したら、明らかに場違いな黒光りする寿司やでお馴染なアイツが無双乱舞していた。

ここで一旦切る。



315 :本当にあった怖い名無し:2007/08/12(日) 23:59:29 ID:j0xc/4k/O
続き

で、その見つけた奴は信じがたいことに
とても元気な特大のクロマグロだった。すぐさま先生方に報告するとちょっとした会議の結果「皆で食べよう」と有難い言葉を宣った。
その日、村はちょっとしたお祭りになった。

何故森の中にマグロが居たのかは分からない。

これが俺の村に伝わる天の恵み事件の詳細です。



316 :本当にあった怖い名無し:2007/08/13(月) 00:16:50 ID:pxFxdSHeO
長いけどごめんなさい。
俺の人生で唯一の実体験です。
ここの人たちにはあまり怖くないかも知れませんが聞いて下さい。
俺が大学に入ったばかりの頃の話です。
ある日サークルの皆と怖い話をしてたら、先輩達数人が寄ってきてこの大学にまつわる怖い話を教えてくれたんです。
怖い話はいくつかあって、先輩達は皆知ってるお馴染みの話みたいでした。
俺は怖がりだけどこういう話は好きだったんです。
その中の一人の女の先輩が話の最中急にワッ!とか言って脅かす訳。
そんな子供騙しにビビる俺を見て面白がったのか、「夜、見に行ってみよっか」
と俺を誘ってきたんです。
俺はあまり行きたくなかったけど、その先輩に下心を感じたので行くことに。
夜7時に待ち合わせして現場へ。
そこは女の子が自殺したという校舎で、その子は飛び降りる前に壁に『さよなら』と書いたのだそうです。
そしてその文字は消そうとしても消えず、いまも残っているのだというのです。
構内にはいろんな学部の棟があって、俺にとっては縁の無いエリアも多く、
そこもまた足を踏み入れた事のない場所でした。何の建物かは分からなくて、
周囲は結構草が伸びててあまり使われていない様子でした。
そして建物を少し回ってゆくと先輩がここだよ、と言います。
壁の文字はありました。まだ薄明るかったので懐中電灯無しでもよく見えました。



317 :本当にあった怖い名無し:2007/08/13(月) 00:22:08 ID:pxFxdSHeO
目線ほどの高さにかなり大きくさよならと書いてあります。
本当にそんな字があった事にちょっと驚きました。でも正確には『さよーなら』と書かれてるんです。
俺は先輩に、なんかさよーならって伸ばしてません?緊迫感無くないっすか?
と言うと先輩もクスクス笑う。さらに続けて、
妙に字でかくない?とか、てっきり屋上のカベとかに書いてあると思ったんだけど、
この人まず下で書いてから上に登ったんですかね?それにこれってスプレーでしょ。
校舎のカベにスプレーで落書きってw盗んだバイクで走りだしそうじゃないすか?
これから自殺する人がしますかね?とひとしきり冗談を言い二人で笑いあいました。
結局これはこの有名な噂を知っている人のいたずらではないかと思われました。
「でもあの文字消してあるよね?」と先輩が言います。
確かに<消しても消えない>の言葉通り、
その文字は明らかに上から白系のペンキで塗りつぶされているのですが、
下から文字がはっきり読めるくらいに浮かび上がってきているのです。
しかしそれもそんなに不思議ではなく、
直接壁に塗った部分とスプレー文字の上から塗った部分とでは風雨にさらされた時の
ペンキの落ち方が違っていて、次第に文字が浮いてきたのではないか、
と俺は自分の考えを先輩に伝えました。
あるいはペンキを塗ったのもいたずら書きした奴らで、
わざとそれらしく見える様にしたのかも知れません。
(だとしたらヒマ人ですね)
しかしそう思いながらも、近付いたり触ったりする勇気は無いへたれな俺なのでした。



318 :本当にあった怖い名無し:2007/08/13(月) 00:30:36 ID:pxFxdSHeO
そんなわけであまり怖くない心霊スポットということで引き上げることにしましたが、
すっかり暗くなった大学構内を二人で歩いているうちビビリな俺はなんとなく
さっきの壁がやっぱり本当は怖い様な気がしてきていました。
先輩も俺のそんな様子を察知してか、
ねぇやっぱりあの壁へんだよなどとあおってくる。
そんな時電話のベルの音がするのに気付きました。
構内にはいくつか電話ボックスがあったのですが、
前方に見える電話ボックスがなっているらしかったのです。
俺と先輩は、おー凄いタイミング!怖わー!などと言いながら
まだふざけた気持ちで近付いて行きました。
電話はまだなっています。先輩はでてみよっかと言って
ボックスのドアを開けました。俺が強がっているのを面白がっているみたいでした。
次の瞬間先輩は本当に受話器をとって電話にでてしまったんです。
みるみる内に先輩の表情がこわばってゆきます。
あぁ俺をかつごうとしているのだなあと思い「なに?なに?貸して」と言いながら
俺は先輩の手から受話器を奪って耳に当てました。
「・・・でしょ」
くぐもった音で聴き取れないのです。
??と思いながらしっかり耳を当てて聴いてみます。
「わらった・でしょ・・・」
と聴こえた時、俺は受話器を叩きつけるように電話を切り
先輩と走って逃げました。
後で先輩とこの話をした時、
先輩は「あなたでしょ」と言われたと言います。
電話の相手が何と言ってたのかもう俺には自信がありません。
ただテープを遅回しした様な女の声とも男の声ともつかない低くこもった声だという点は先輩も言っていました。
以上です



319 :本当にあった怖い名無し:2007/08/13(月) 00:31:50 ID:AwPgeSoI0
この間仕事中に小さなお社を重機で壊しちゃった…
もちろんわざとじゃないんだけど。
その現場には俺の親父もいた。

その日の晩の0時前くらいに携帯が鳴った。
親父からだった。

「今寝てて部屋に違和感を感じて目が覚めた。
 そしたら部屋の四隅に白装束の多分女が四人立ってた‥
 お前のとこも気をつけろ。」

どう気をつければ良いんだ?


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