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子供の頃の変な記憶☆その16


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子供の頃の変な記憶☆その16
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1149389049/

725 :本当にあった怖い名無し :2006/07/18(火) 16:59:24 ID:/7s9I75cO
幼稚園の頃、うちのトイレで霧がかかったことがあった。
漏れがビビってたら軍服をきた骸骨が現れて
「一緒に向こうに行かないか?」
とかいわれた。
だがケツをふいてなかったから
「ごめんなさい」
と丁重に断ると骸骨は消え、霧が無くなった。

ドラえもんのアニマルプラネットでピンク色の靄の描写を見たことあったから、インスパイヤした夢だったかもしれない。
よく考えたら物凄い怖い事なのに冷静だった自分に驚いた。
向こうの世界に連れてかれるのか、ケツを掘られるのかは謎。

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745 :本当にあった怖い名無し :2006/07/19(水) 10:49:55 ID:S2GzbIxg0
小学生4~6年のいずれかの頃、しょうしょう怖いような体験をした。

その頃はお小遣いなんて大層な物はもらっておらず、欲しい物もかえなかった。
なので、おもちゃ屋に商品を眺めに行くのが唯一の楽しみだった。
そのおもちゃ屋から帰る時のルートもその都度変えるのも楽しみながら行っていた。

その日は帰る時間が遅くなり少し暗い時間帯になってしまったんです。
それでも違うルートを取って帰ったのです。
それがいけなかった。

住宅街に迷い込み感で家のある村まで自転車を走らせました。
しかし、気が付いた時には辺りはすっかり夜の帳が下りてしまいました。

そこでオカシイと思ったのは何も見えない事です。
本当に何も見えないんです。自転車のライトの光だけしか見えないんです。
普通ならば家々の明かりや街灯のライトで自分の周りの様子が掴めるはずなのですが
明かりなど一切ありませんでした。

半パニックになりながら突き進んでいたら見たことのある学校があったので
助かったと思いながら。1時間程ある帰路を猛ダッシュで帰りました。

その後、引き篭もりになりました。

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772 :本当にあった怖い名無し :2006/07/21(金) 19:13:11 ID:Wvtx/n2Q0
変な記憶です。
年子の妹は小二だと言い張るから、たぶん私が小三の夏休みの事です。
母方の実家へ泊まりに行ったのですが、
私達が訪れた翌日に婆ちゃんが亡くなって、色々ごたごたして大変でした。
そしてお葬式が終わってから、母親と叔母さんに一番奥の部屋へ連れて行かれました。
するとその部屋の畳の下に階段があって、怯える妹にしがみつかれながら中に入ると、
色んな色の光が満ち溢れた眩しい部屋に通されて……その後の記憶がなくて、
気が付いたら座敷に寝かされていました。
この話をすると両親に大笑いされるだけなんだけど、妹も同じ記憶を持ってるんですよね。
………家庭内アブダクション?

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372 :本当にあった怖い名無し :2006/06/27(火) 01:47:03 ID:dK74Dn5RO
俺が小学生の頃の話なんだけど。
学校の帰り道に寄り道したんだ。家に帰りたくないかったから、いつもとは違う角を曲がって適当に歩いてた。
少しいくと、小さな溜め池があった。側にいくと男の子が魚釣りをしてて俺に釣り竿を貸してくれた。
しばらく一緒に釣りをしてたけど、飽きてきたので帰宅した。
家に帰って親に「どこへ行ってたの」って聞かれたんで溜め池の話をしたんだ。
そしたら信じてくれない。「この辺に池なんてない」って。
次の日にまた行ってみたんだけど、溜め池なんて無いんだ。前日には確かにあったのに。

そして、大人になってから知った。
俺が生まれる前には、そこに農業用の溜め池があったらしい。
釣りをしてた子供が溺れて亡くなってしまったので埋め立てられたんだって。

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375 :本当にあった怖い名無し :2006/06/27(火) 19:38:48 ID:A+NjSeYMO
長くなるが、
小学校高学年の時に母の姉が死んだ。
死因は精神病でいきなりの心臓発作(?)かなにか。
身内だけで行われた通夜。
私は通夜にくる親戚に会いたくて必死に眠たい眼を開けていたがいつの間にか寝てしまっていた。
ふと、眼が醒めると私はおばさんが入っている棺桶のすぐ傍で寝ていた。
私の記憶では壁に寄り添うように寝たはず。
しかし私はそんなに寝相は悪くない。
泊まり込みのおじさん達は普通に寝ていて、お寺の中で起きているのは私だけ。
誰か起きてる人はいないかと散策しながらふと思った。
あれ、なんで私ここいるの?
昨日は今日くる親戚のためにポケ○ン見せなきゃいけないからゲームボーイ取りに帰るって決めてたのに…
悶々と考えてると段々怖くなって泣きながら外にでた。
したら丁度母達がきて、なんで置いて帰ったん?!と怒りながら言うと母は

『帰るでゆうたら起きた癖にあんたが今日は此処泊まるゆうたんやんか。
何回も聞いてんで?
でもあんたは此処おるゆうから置いてったん』

…起きた記憶もそんな事言った記憶もない。
それに寝ぼけてたとしても、私は大の怖がり。
遺体の傍に居る度胸もない。

その日は1日頭が真っ白だったっていう記憶がある(´д`;)
纏めるの下手ですまんorz
あと生前おばさんは私を可愛がってくれてたらしい。
病気のせいかおばさんの言動には失礼な話、引いてたんだ…
ごめんね…おばさん。

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668 :本当にあった怖い名無し :2006/07/15(土) 23:45:12 ID:qCKqGQN10
私が小学生の頃のこと。

当時、私は飼育委員でウサギの世話を担当していました。
平日に限らず、当番の週は日曜日でも
学校に登校して餌をあげなければいけません。
私は近所の友達を誘って、日曜日の午後に学校へ行きました。
そして、いつも通り人参やキャベツを与えた後、
友達と一緒にウサギと戯れて遊んでいました。
そのとき、ふとウサギ小屋の外に人の気配を感じたんです。
誰だろうと思って網越しに目を凝らしてみると、
一人の若いお姉さんが微笑みながら立ってました。
「いつの間に来たんだろう・・・」と私と友達がウサギを抱えたまま戸惑っていると、
お姉さんが「ちょっと写真撮ってもいい?あ、ウサギと一緒にね。」
私達はお姉さんに促されるまま小屋の外に出ました。
そこで、今まで網越しだったお姉さんの顔をもまともに見て、
私は何故か奇妙な親近感を覚えました。
前にも会ったような・・・変な不思議な感覚を小学生ながらに感じたのを覚えています。
「じゃあ、そこに二人とも並んで。」
私達はお姉さんに指示されるまま、ウサギを抱いて並び、何枚か写真を撮られたんです。
続きます。

669 :本当にあった怖い名無し :2006/07/15(土) 23:45:52 ID:qCKqGQN10
写真をとり終えた後、そのお姉さんは「よし、綺麗に撮れた!」
と言いながらカメラを見てます。
そしてその後、「ほら!ちゃんとよく映ってるでしょ!」
と私達にそのカメラを見せてきました。
するとそのカメラの裏に画面があって、そこにさきほど取ったばかりの私達の姿が綺麗に写っている。
当時の私は、すぐその場で写真ができるポロライドカメラ(だっけ?)が欲しくてたまりませんでした。
でもお姉さんが持っているのはポロライドではなく、もっと小型の手のひらに収まるサイズのもの。
私は「ポロライドの他にもこんなカメラがあるんだ!いいな、こっちのほうがかっこいい!」と思い、
家に帰ると早速、親にお姉さんの持っていたカメラを説明し、おねだりをしました。
しかし、親は「そんなカメラあるわけない。」といって全く相手にしてくれませんでした。
それでも諦めきれない私は何度も親にねだり、ついにカメラ屋へ連れて行ってもらうことにしました。
私はカメラ屋のおじさんに
「写真を撮って、それでカメラの裏を見ると、その撮ったやつがすぐ見れるの!」
みたいなことをいって必死に説明してたと思います。
でもやはり、おじさんも首を振って
「ごめんね、お嬢ちゃん。そういうのはないよ。」と言うばかり。
カメラ屋という最後の砦を失った私は、
お姉さんの持っていたあのカメラをついに諦め、がっくりと落ち込みました。
続きます。

670 :本当にあった怖い名無し :2006/07/15(土) 23:46:25 ID:qCKqGQN10
それから10年以上経った現在、ふとあの頃の記憶が蘇り、
私は「あのカメラはもしやデジカメだったのでは?」と最近になって思い始めました。
でも、10年以上前の小学生時代にデジカメなんてありません。
あのお姉さんは何だったのか・・・妙に親近感を覚えたのは何故か・・・。

ただ、今の私が写真関係の職についていることと、
あの時のお姉さんが妙に今の私に似ているような気がするのが、
不思議で、そして少し怖いです。

長文失礼しました。

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673 :本当にあった怖い名無し :2006/07/16(日) 00:51:42 ID:oesA6/uy0
俺の思い出

幼稚園のころ、ころんでひっかき傷つくって泣いてたら同じクラスの女の子に絆創膏をもらったんだ。
金属の箱に入ったヤツ。5枚ぐらいあった。「全部あげる。無駄使いしちゃだめよ」って。
家に帰っておふくろに「絆創膏?ケガしたの?」って言われたんで剥がしてみせた。
ケガなんてどこにもなくなってる。不思議だったけど絆創膏のパワーだと信じた。

何日かして朝御飯のとき自分のお気に入りの茶碗にヒビが入ってるのを発見。
ガキの浅知恵だよね。ヒビに絆創膏はってみたんだ。
・・・・・・夕飯のときにはがしたら直ってた。
手押し車にアヒルがついてるおもちゃ。アヒルの首が取れちゃったんだけど
絆創膏はっておいたらやっぱり直った。

大切に使わなきゃ、とさすがに事の重大さに気づいた矢先、うちの猫のヤーヤが車にひかれた。
残ってた絆創膏全部はって、毛布をかけて幼稚園休んで看病した。
泣き疲れて寝ちゃったんだよね。ヤーヤに顔をなめられて目を覚ました。
治ってたんだ。傷なんか痕すら残ってない。明日幼稚園いったらミヤちゃんにお礼言わなきゃ。
「絆創膏くれてありがとう」って。

幼稚園行って気づいた。ミヤちゃんなんて女の子はいない。
絆創膏をもらった時以外に彼女をみたことなんてなかった。
なのに僕は彼女をみたときミヤちゃんだとなぜだか思った。

そういえばヤーヤを産んですぐに死んでしまった母猫もミヤだった。
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