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270 本当にあった怖い名無し New! 2008/07/25(金) 08:05:20 ID:e2pfRhxaO
まとめの「ラジオ」を読んでたら、似たような体験したのを思い出した。

高校生の時、今よりかなりオカルト好きだった。
俺は遅刻魔だったんだが、朝の電車に乗り遅れると決まって駅のコンビニで怖い話の本を立ち読みしていた。
ある日、実話系の本が入荷されてきた。読んでみたらかなり怖い。
俺は1週間くらい、それを読み耽った。
そしてある夜。寝ている時金縛りにあった。


271 本当にあった怖い名無し 270-2 New! 2008/07/25(金) 08:11:00 ID:e2pfRhxaO
金縛りくらいよくあったのだが、その日は違った。
金縛りになった直後、机の上のCDラジカセの電源が入り、ラジオ放送が流れ始めた。
スピーカーから聞こえるのは、俺が毎日読んでいた実話系怖い話の中の話だった。
暗い男の声で音読されていた。
俺はもがいて金縛りから抜け出し、CDラジカセの電源を切りに走った。
よく見たら、コードが入っていない。「?」と思うと同時に、謎のラジオもかき消えた。
それ以来、俺はそのテの本を読むのを止めた。

おわり


276 - 2008/07/25(金) 11:27:13 ID:pwTgS3wZ0
短くサクっと

結婚して数年、諦めかけていたがやっと子供が授かり
その息子も3歳になり何とか会話も出来るようになりました。
親なら誰もが聞く事だと思う事を聞いてみた

「ママのお腹の中の事覚えてる?」
「ウン、狭くてぷにゅぷにゅしてた。パパとママの声も聞こえたよ○○君って聞こえたよ」
「横にお友達も居たよ」
「お友達?お腹の中に?」
「ウン、女の子、もうずっとお腹の中にいるだって」
「それでねウンショウンショって出る時お友達がママに言ってて”ずーとここで待ってる”って」



「・・・ママにはお友達の事はナイショだよ、約束」
「ウン約束、でもいまでもママのお腹からお友達の声が聞こえるよ”痛いよ~助けてママ~”って」

おわり

284 本当にあった怖い名無し sage New! 2008/07/25(金) 15:04:41 ID:5DZfe9/f0
子供の頃と大人になってからでは、身長差と感受性の違いでモノの大きさが変わるって分かりますかね?
しばらく前の話なんですけど、思い返すと不思議だったかもという話。

1~5歳まで過ごしていた土地に、27歳になって初めて再訪した。
高速飛ばして2時間ぐらいのとこだからなかなか行こうとは思わなかったんだよな。

ついてまずびっくりしたのが、
車3台すれ違える幅と、300mぐらいの直線だとずっと思ってた借家の横の道が、
車1台ギリギリの幅と、30m程度の長さだったんだ。借家もまだ残ってたんだけど、これも想像より遥かに小さかった。
記憶の中では確かに車がすれ違ってたのに。
記憶って曖昧だなーなんてとしみじみ思ってた。

で、よく遊んでた神社(公民館かも)を見に行った。
近所の2歳上の女の子がお姉さん代わりになってよく遊んでくれてたところで、
5m幅ぐらいで15段ぐらいの石段を登った先に神社があるはずだ。
その石段の中腹ぐらいに腰掛けてママゴトをさせられた記憶がある。

そこが、なんと「3」段。幅も1mぐらい。
神社か公民館かと思っていた建物も、サザエさんのエンディングに出てくるような小さな建物だった。
中腹って、2段目??まさか!

途中で建て替えられたんだろう、と。
前述の道も宅地整備で狭くなったのかもしれない。

とりあえず帰ってからおかんに今日の話をしてみた。
(おかんはやぼ用で引越した後もその土地に何回も行っている)
すると、
「昔っからそうだよ。あのまんま」と…


人間の記憶って、結構都合良く書き換えられるみたいです

おわり

294 本当にあった怖い名無し sage New! 2008/07/26(土) 00:52:34 ID:Wm6HFihDO
中学の時の話。
俺の通ってた中学は変わったヤツが多くて結構いろんな事件が起きた。
同じクラスに普段おとなしい男子がいたんだけど突発的に奇行に走ることがあった。
その男子が授業中自分の腹をナイフで刺したことがあった。
教室は騒然とし先生の車で近くの病院に運ばれた。
後々話を聞くと腹の中に何かが住みついて追い出す為に刺したらしい。

三階の窓から飛び降りた後輩もいた。
話を聞くと空に光の道があってその先のほうから誰かに呼ばれたらしい。
その時は光の道を歩けると何の疑いももたなかったと。

俺は人の顔が認識出来なくなった。
親兄弟はなんとなくわかる程度。
学校の生徒も大半は同じ小学校からの付き合いなので顔が認識出来ないとかあり得ない。
ずっと誰にも相談出来なかった。
とりあえず声で判別してたけど不自由だった。

その他も細かいおかしなことはあったが全て中学の間だけだった。
小学校の時も高校以降も特におかしなことはない。
今はもちろん人の顔を認識出来る。
あの中学に何かあったのだと思っている。

おわり

297 本当にあった怖い名無し sage New! 2008/07/26(土) 02:00:26 ID:iqEWksqG0
小学生の時、その町ではある噂がまことしやかに囁かれていた。
それは、夜人気の無い道を歩いている時にビルとビルの隙間の前に立つと
その暗闇から細長い腕が伸びてきて引きずり込まれ、二度と帰ってこれないというものだった。
振りほどこうにもあちらの力はありえないほどに強く
助かったのは、偶然服をつかまれて破れた人だけらしい。
「隙間さん」と呼ばれていたそれは、始末が悪いことに特定の「隙間」からだけ出るものではなく
その町中で目撃情報が挙がっていた。
それ故当時俺たち小学生はびびりまくり、中学生もびびりまくり
ヤンキーすら夜の町からいなくなるほどだった。


298 本当にあった怖い名無し sage New! 2008/07/26(土) 02:14:59 ID:iqEWksqG0
町がそんな噂で持ち切りだったある夏の日の夜
盆で実家に帰ってきていた従兄(当時22歳だったかな?)が神妙な顔をして家に入ってきた。
よく見ると若干顔色も悪い。
なんだか胸騒ぎのようなものがして、どうしたのか聞いた。
「いや、実はな…ちょっと行ったとこにあるビルの隙間から…」
と言う。やっぱりそうか、と思った。
でもそれならおかしいんじゃないか?確かあれからは逃げられないという話だし。
そしてよくよく聞いてみると、予想していたこととは少し違っていた。
「…隙間から伸びてきた手に手首をがしっと掴まれてな、
そいつが中に引っ張り込もうとするんだよ。そんでな」
従兄は即座に相手の力をいなすと、
こともあろうかそのまま手首を極めてへし折ってしまったのだと言う。
結局、従兄の顔色が悪かったのは
化け物がどうのこうのということじゃなく、たとえ変質者相手でもちょっとやりすぎちゃったかな~
ということだったみたい。


299 本当にあった怖い名無し sage New! 2008/07/26(土) 02:22:40 ID:iqEWksqG0
感心した俺が町の噂を教えると
「あぁなんだ、よかった。あれ人間じゃなかったのか」と
合気道4段の従兄は安堵しておられました。
武道やってる人間はみんなああなのだろうか?

そしてそれから10年以上が経ち、俺も大人になってその町から離れた。
つい最近その町に残っている弟に電話をしている時に
ふとこの話を思い出して聞いてみた。
そしたらなんと「隙間さん」はまだその町に出没してるらしい。
ただし、すこし違うところがある。
10年前には「隙間に引きずり込む」という恐ろしい存在だった隙間さんだが
今では隙間から手を伸ばして、前を通る人を撫でるだけらしい。
弟の友人にも撫でられた奴がいるとか。
人外にも「懲りる」って感情があるのだなぁと思い知らされた。

おわり

300 本当にあった怖い名無し sage New! 2008/07/26(土) 02:31:08 ID:xKJpJpVf0
少し長い上に、乱文で失礼する。

7歳の時に、兄弟が習ってた剣道の道場へ連れていかれた。
家で留守番させとくのは心配だったんだろう、でも子供なのですぐに退屈してぐずった。
すると母が敷地の中でなら自由にしていいと言うので、外に出た。
見学の子は自分だけだったので、一人で道場の周りを散歩した。
夏だったので蝉がやかましく、暑い。
背丈の三倍はある生垣に囲まれた道場は狭くはないが、道場と道場主の小さな家があるだけで、珍しいものもなくすぐに飽きた。
でも中に戻って正座をして待つのも嫌だから、道場の裏手にあたる敷地の北側でぼーっとすることにした。
建物の影でそこはなんとなくじめじめしてて、他より涼しい。
ここならずっと居られるな、とその辺の石に座って空を見上げた。
すると、生垣に顎を乗せている男と目が合った。
平凡な顔立ちの男は七三分けの黒髪に大きめの眼鏡をかけ、画用紙みたいな青白い顔色だった。

『こんにちわ』
感情のこもらない、少し高めの声だ。
「こんにちわ」
『どうしたんですか』
敬語で話しかけられるのはあまりなかったから、なんとなく居心地が悪かった。
「お兄ちゃんが、練習終わるのを待ってます」
『そうですか』



305 本当にあった怖い名無し sage New! 2008/07/26(土) 02:37:12 ID:xKJpJpVf0
規制に引っ掛かってた、300の続き。


生垣が、がさがさと忙しなく揺れる。
男は瞬きもせずに凝視してくる。

「どうしたんですか?」
『いいえ』

沈黙が嫌で話しかけたが、返事の意味がわからない。

『いいえ、鼻を』
「はな?」
『触っていいですか、鼻を』
「え?」

何でもない言葉なのに、心臓が縮みあがる感覚がした。
得体の知れない男を前に動けなくなった自分の方へ、生垣を掻きわけて現れた腕が近づいてくる。
灰色のスーツの袖、それが異様に長い。
生垣と自分の座っている石の間は少なくとも2mは離れている。
この時点で変質者なんてものじゃないと気づいたが、全く足が動かない。
顔色異常に青味を帯びた、よく見ると爪のない細い指が顔の前に来た。




309 本当にあった怖い名無し sage New! 2008/07/26(土) 03:07:56 ID:xKJpJpVf0



『綺麗な鼻ですね』

ツルリ、とやけに肌触りのいい指先が何度も鼻筋を撫でる。

『良い鼻ですね、本当に』
「あの、す、すいません!」

どこか遠くでダァン、と大きな音が聞こえた。
そういえばいつからか蝉の声も練習する皆の声も聞こえない。
それに気づくと身体に自由が戻って、男の腕をそっと押し返し必死で謝りながら背中を向けた。
一目散に道場の中に駆け込み、母に裏で変な人がいたと訴える。
何人かの大人が様子を見に行ってくれたが、そこにはもう誰もいなかった。



あれから十年以上が経つが、近所にある道場の生垣はどう見たって2mちょっとある。
自分が母に助けを求めたのも事実らしい。
じゃあ、あの人は一体何だったんだろう。


スレ無駄消費してごめん。一年ROMってくる。

おわり
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