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359 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/27(日) 04:02:25 ID:uO2PZ6N/0
実際に見たりとかはあったような、見間違いかって感じだけども
ラップ音はそれなりに経験した。

中学生の頃、包丁を研ぐような、シャッシャッって音が一週間くらい続いた。
何となくお袋が俺を殺そうとしてると思いこんで、gkbrだった。

意を決して一階に行ったら音が聞こえなくなった。

同じく中学生のとき、天井から音が聞こえる。
雨も降っていなかった。
最初は同級生とかが悪戯で石でも投げているのかなと思った。
外を除いても誰もいなかった。

次にネズミかなとも思ったんだけども、あちこちでなるからこれも違うと思った。
そのまま様子を見てたら、天井だけでなく、壁や机や椅子なんかからも
音が絶え間なく鳴り出して、非常に怖くなり布団被って寝た。

それと最後に大学生のとき、車二台で男10人で某監獄墓地へ行った時に、
山を登っていったら道を間違えて、鳥居みたいな所へ辿り着いた。

鳥居が3つ並んでて、その奥に社みたいなのがあった。
最初の鳥居を潜ると同時に、右側の森から「ポキポキ」と小枝を折るような
音がずっと付いてきた。

動物が平行して歩いているのかな、と思うようにして気にしないようにしてた。
んで、3つ目の鳥居を潜った瞬間、今度は左側から
とても太い枝を折ったような「ボキッ」って音が鳴り響いた。

男10人一目散に逃げたよw
おわり

360 本当にあった怖い名無し 2008/07/27(日) 06:44:22 ID:ZynEffNNO
3年前俺が友人の家に遊びに言った時の話
その友人はネラーで特にオカルト板を好んで常駐してたが彼はオカルトのたぐいは一切信用しておらず冷やかしと中傷レスばかりして楽しんでいた。
俺が遊びに行った日も、
友人「オイ○○(俺)見てみろよ!呪いとか本気で信じてる奴って結構いるんだなキメーよなw」と言いながら呪い関連の某スレを見ていた
友人「ちょっとかまってやるかなw」
俺「お前も好きだねw」

友人「いや俺オカルトとか信じてる連中からかうの大好きだもんw」

ここからは3年前の呪い関連の某スレを捜索して見れば載ってると思う

友人「じゃぁさ俺の事呪い殺して見ろよ?出来るんだろ?」

●●●セ「三日以内に呪い殺してやるよ」
「生年月日と目をアップにした写メだけ載せて」
友人「ぉk楽しみにしてっからw」
「てか●●●セ三日後ちゃんとここ来いよ?逃げんなよw」

●●●セ「お前は本気で」俺を怒らせたから三日後はもう来れない


俺「お前凄いよな尊敬するわ」
「マジでなんかあったらどうすんの?」

友人「なにがあるの?www」

俺「いや無いと思うけどさ・・」


三日後彼は失踪
今も連絡が取れない
おわり

396 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/28(月) 09:23:10 ID:qz0+00AC0
20年以上前の話なんですが聞いてください。
友人が住む三畳一間月3万円のアパートに遊びに行ったときのことです。
冬の寒い日でしたが狭い部屋で二人で飲んでいるとそこそこ快適でした。
しかし、たまに冷たい風がす~と吹き込んできます。
古いアパートでしたがサッシは新しいものでしたので、どこから抜き込んでくるのか不思議でした。
しばらく飲んだ後、どうしても気になったので友人に聞いてみるといつもこんな感じだから平気だと言います。

397 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/28(月) 09:47:29 ID:qz0+00AC0
共同トイレで用を足した後おかしな事に気付きました。
そのアパートは2階建てで階段を上った右側にトイレが、左側に10m位の通路がありその両側が部屋になっています。
トイレから見て左側に2部屋、右側に3部屋ありそのまん中が友人の部屋です。
と、思っていたのですが右側には2部屋しかありませんでした。左側は階段があるせいで狭いため少し大きめの
部屋が2部屋で右側は小さい部屋を3部屋にしているのでしょう。
ろうかの突き当たりに左側の奥の部屋の扉があるのですがその向かい側は壁になっています。
しかもその壁は奥から3mくらいまで内側に10㎝ほど張り出していて、ただでさえ狭い廊下がそこだけますます狭
くなっていました。

398 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/28(月) 09:55:12 ID:qz0+00AC0
部屋に帰って友人に尋ねましたがそれまで気付かなかったそうです。
まあ自分の部屋より奥なので気にはしないんでしょうが。
窓から顔を出して両側を見てみました。するとちゃんと両側に窓が一つずつあります。
間違いありません。この部屋の隣にはもう一部屋存在しているのです。

399 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/28(月) 10:04:56 ID:qz0+00AC0
これはきっちり調べなくては気が済みません。
その部屋側の壁は上下2段の押し入れになっているためまず中の荷物を全部出しました。
奥は幅20センチほどのはめ板が並んでいてその隙間から冷たい風が吹いていました。
あの妙なすきま風はここから吹き込んでいたのでした。
隙間からのぞいてみましたが真っ暗でなんにも見えません。たぶん向こう側も押し入れに
なっているでしょうから、ふすまが閉まっていれば何も見えないでしょう。

400 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/28(月) 10:30:35 ID:qz0+00AC0
無神経な友人もさすがに気味が悪くなったようで、その日は別の友人の部屋に泊めてもらうことにしました。
建物の外からは隠れた部屋の窓は他の建物が邪魔で見ることが出来ず、何か調べるにしても昼の方が怖くないので
友人の部屋に急ぎました。
翌日、部屋に戻って調査再開です。
まず羽目板の隙間は昼でも真っ暗でした。ライトで照らしてみましたが隙間が狭いためうまく照らせません。
廊下で調べていると向かいの部屋の住人が出てきました。事情を説明すると不自然な印象はなかったそうです。
そうです、部屋の間取りはその住人しか解らないので廊下から見ると広い部屋があるようにしか見えないのです。
隠し部屋の存在は友人の部屋に住んだものしか知り得ないのです。
廊下の壁はしっかりしていて他の壁と同じ色で塗ってあるため張り出している以外はおかしな点はありませんでした。
それ以上何も出来ないので、思い切って近所に住む大家さんに聞いてみることにしました。
大家さんは人の良さそうな50代の女性でした。でも謎の部屋の話は一切してくれず管理している不動産屋に聞いてほしい
と言われました。

401 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/28(月) 10:46:17 ID:qz0+00AC0
管理会社に行くと担当者が出てきて開口一番謎の部屋の話を始めました。
たぶん大家さんから連絡が行っていたのでしょう。
いろいろ細かい説明はありましたが今は部屋ではなく納戸として使用しているそうです。
出入り口がないことについては一切説明がありませんでした。自分が入社したときは
あの状態だったので理由は分からないそうです。工事業者の手違いかもしれませんねって言ってました。
説明の後で賃貸契約書を出してきて家賃を2.5万円に下げさせてもらいますのでそれでどうでしょうと言ってきました。
友人は考えさせてもらいますと言って部屋に戻りました。

407 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/28(月) 13:54:10 ID:qz0+00AC0

管理会社からの帰り道、友人と相談して隣の部屋へ入ってみることにしました。
入ってみて何かあれば解約して何もなければそのまま住もうということになったのです。
もしかしたらこっそり隣の部屋を使うことも出来るんじゃないかと思っていました。その時は・・・。
押し入れの羽目板を切れば簡単に入れそうでしたので、金物屋で道具をそろえ早速決行しました。
作業がしやすそうな上段の羽目板を2枚切ることにしました。まず板に手回しのドリルで3㎝くらい
の穴を開けそこから鋸で切り始めました。板の厚みは1㎝くらいでしたのですぐに切れるかと思っ
たのですが、素人ですのでなかなか切れません。ドリルを多用して何とか縦50㎝×横40㎝位の
穴が開いたのが4時頃でした。2時頃に作業を始めましたので約2時間もかかってしまいました。
作業中気付いたのですが板の裏側に紙が貼ってある様なのです。ドリルや鋸の刃におが屑と一緒
に紙が混ざっていました。板を外してみるとそれはお札でした。

409 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/28(月) 14:05:54 ID:qz0+00AC0
そこで、少しやばいかなと思ったのですがとりあえず中に入ってみました。
押し入れにふすまはなく目が慣れてくると薄暗い部屋の様子が徐々に見
えてきました。6畳程のその部屋は角部屋でしたので窓が二つあるので
すが、そのどちらもベニヤ板でふさがれていました。玄関の扉はそのま
まですが廊下の様子からするとたぶん開かないでしょう。
その時、壁の様子がおかしいのに気がつきました。何か模様があるよう
です。懐中電灯を付けて壁を照らした瞬間私は息をのみました。
模様だと思ったのは壁一面に貼られたお札でした。
扉にも窓をふさいである板にも今顔を出している押し入れの中もお札で
埋め尽くされていました。
あまりの恐怖に身動きがとれずにいると後ろから友人が声をかけてきました。

411 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/28(月) 14:37:28 ID:qz0+00AC0
早く入れと言う友人と入れ替わって中の様子を見せると絶句していました。
とりあえず入ってみることにして友人、私の順で狭い穴をくぐり部屋の中に入りました。
入ってみるとお札は床にも天井にも貼ってありました。白いものと赤いものが入り乱れ
て張ってあります。が、それ以外は別になんということもありませんでした。
友人は引っ越すかどうかを考えていたようです。その時『バーン』とすごい音がしました。
驚いて音のした方を見ましたが何もありません。すると立て続けに同じ音が部屋中から
して振動まで伝わってきました。その音は何か大きなもので壁を叩いている音なのです
が内側から叩いているように感じました。

429 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/29(火) 07:41:21 ID:Uok5rygs0

音と振動はどんどん大きくなって建物全体が揺れているようでした。
立っているのもままならない状態になり二人同時に押し入れの穴へ
飛びつきました。
狭い穴をくぐろうともがいている時、友人が私の足をつかんで引っ張り
ました。ですがこちらも必死でしたのでその手をふりほどくようにして
友人の部屋へ逃げ込んだのです。友人も無事でした。というより私より
先に部屋に入っていました。そして私にこう言いました。
「なんで足ひっぱったんだよ。」
私は驚きましたが慌ててたとか言い訳をしてごまかしました。
外が騒がしかったので出てみるとアパートと近所の住人と思しき人が
ちょっとした人だかりを作っていました。
どうやら私達が経験した音や振動は外でも聞こえたようで大騒ぎにな
っていました。周りの人に調子を合わせて、心配そうに話しているうち
に、もう大丈夫だろうと徐々に解散していきました。
私達も部屋へ戻りおそるおそる羽目板を用意していたベニヤと釘で戻
しました。当初はベニヤで蓋をするつもりでしたが、はずした羽目板の
裏のお札が気になり、ベニヤに羽目板を打ち付けてからそのベニヤで
蓋をしました。

430 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/29(火) 07:59:46 ID:Uok5rygs0
友人は持てるだけの荷物を持って私の部屋へ来て、翌日アパートを
解約し引っ越しも業者に任せ、それ以降近寄りませんでした。もちろ
ん私も同様です。
なぜ20年以上も前の話を思い出したのかというと、実は先日その友
人に会ったのです。
現在はお互いに家庭を持ち離れた土地で暮らしていますが、所用で
こちらへ来るので飲もうと連絡があり15年ぶりに会うことになりました。
学生時代の思い出やバカ話をしている内に例のアパートの話になり、
恐ろしい体験を鮮明に思い出しました。
友人は何年か前にアパートへ行ってみたそうです。そこは三軒茶屋
というところで、もう20年前の面影は全く無く建物どころか道路さえ新
しく造り替えられ場所もはっきり解らなかったようです。
それを聞いてなぜか私はほっとしました。長い年月で薄れていたとは
いえあの恐怖の元凶となった場所が無くなっていたのですから。

431 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/29(火) 08:09:40 ID:Uok5rygs0
その後はいろいろととりとめのない話に終始し、夜半を過ぎたところでお開きにしました。
でもお互いにどうしても尋ねたいことがあったのです。それはあの事件からずっと聞き
たいことでした。私はもちろん自分のことなので解りますが、友人もきっと、いや、絶
対に同じだと思います。あの事件の後友人とは旅行も行きませんでしたし、二人共常
に靴下を履いていましたので確信はありません。いえ常に、どんなに暑い日でも靴下
を履いていたことで逆に確信できたのかもしれません。
友人は私に聞きたかったでしょう。
『お前の足首にも手の形の痣はあるか?』 と

終わり

403 1 sage 2008/07/28(月) 13:31:05 ID:mYmlq64x0
アパートや宿舎関連の話が多くなってきたから思い出した。
私の友達が大学の宿舎に入っていた頃に体験したエピソードです
仮名をAとします セリフとかは聞いたのをもとに多少脚色有り

Aは大学入学と同時に大学の宿舎に入った。宿舎はとびきり
きれいというわけではないけどボロッボロでもないらしい。
Aにとってはあこがれの一人暮らしデビューだった。
親の束縛のない生活に浮かれていたAは私たちがホラー映画を
観ているときに気づく一人暮らしの怖さなんてまったく気にしてない
というより忘れていた。不可解な物音が聞こえてもどうせ両隣の子の
部屋から聞こえてくる物音だろうと気にもしないとか・・
(Aの部屋は両壁が木だから隣の子の部屋の音が丸聞こえらしいです、
携帯のバイブ音も平気で聞こえるんだってさ!)

Aが隣室の子と調理室で話しているときにその話題は出た。
「意外と一人でいても怖くないよね」
「変な音聞こえても隣の部屋の音だろって思うし」
「うんうん・・あ・・でも・・そういえば私下から音がしたことあるな」
「下から?うわーなんか怖い!」
そう、A達は1階住民で上から、両隣からの足音騒音は常日頃だが
下から音がするはずがない。Aは下からの音なんて聞いたことがなかった
のでその話を聞いた時はへ~ネズミでもいるのかなーなんて思っていた。

404 2 sage 2008/07/28(月) 13:32:05 ID:mYmlq64x0
その日の夜、サークルもなく明日の宿題もなく、ボケーッと暇してた
Aは調理室で聞いたその話を思い出して、暇つぶしに一人遊び的に
床にねっころがって、硬い床を、 コンコン と叩いた
「誰かいる?」

何も音がしないじゃないの。Aはなんか自分がヒッキーくさいと思わずにやっと
笑って、さて寝るか~と体を起こしていた途中
「はぁい?」
40代の品のいいおばさんのような声が、ゆかに置いていたAの手の
真下から聞こえてきたらしい。はっきりと、明らかに床の下から。

Aは一目散に部屋を飛び出して調理室に駆け込んでしばらくそこで
気を落ち着かせた。なんだあれ!?管理人さんはおじさんだしおばさん
なんていないし、床の下から声がするなんて・・おかしいよ!!
とパニック、朝まで部屋には帰れなくて夜中調理室の電気つけて
こもってたんだと笑

そんな生活続けていられるわけもないので、翌日Aはそんなことしても
効果ないと思いつつ気休めにバルサンをたいてみた。実はこのことが
以外にも効果を発揮したんだけど・・


405 3 sage 2008/07/28(月) 13:32:39 ID:mYmlq64x0
その間隣室に避難して下から声が聞こえたことを話しながら
んなバカな~と言い合ってると、二人の第六感的なものが反応して
何かが近づく気配を感じた そしてそれは当たり、Aの部屋の方向から
聞こえてきたバタバタバタという音がこちらに瞬時に近づいて
またバタバタバタ!と響かせながら通り過ぎて行ったのだ。それは
それはでかい音だったらしい。恐怖^^;
5秒くらい二人で目を見合わせていたら外から「こらああああ!」と
管理人のおじさんの声が。急いでベランダに出てみて事情を聞くと
おじさんが外で掃き掃除してたら突然蛇がズルズルと逃げ出してきた
んだって。真っ白な蛇が。

一件落着、下からの音は蛇だったのか~「はぁい」ってのは聞き間違え
じゃないの~?と平穏無事な生活に戻るのかと思いきや、
次の日から今まで普通並だった虫の出現度数が一気に上昇。
蛾はでるわGはでるわアリはすぐのぼってくるわ!大変だったらしい。
バルサンしたのに!
その宿舎はAのいる年まではまあまあ暮らせる宿舎的なレベルだったのに
翌年からは虫屋敷として後輩を脅かすほどになったという・・笑

A曰く、もしかしたら下に潜んでた白蛇が虫とか食ってくれてたのかな、
悪いことしたな・・と反省している。

私はオカルトメルヘン脳なので神様だったのかもよと思わず考えたくなって
しまいます。はぁい?っていったのははっきり聞こえたらしいし・・
蛇ってカエル食べてるイメージあるけど虫とか食べるのかな?
以上 駄文失礼しました


417 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/28(月) 22:39:53 ID:kbNiDdaz0
去年の今頃職場のみんなが体験した話

入社して5年目だけどトロくさくてロクに仕事ができないやつがいたんだ
まぁ、同僚からも上司柄も煙たがられてたんだけど本人は辞める気が一向になかった
飲み会も下戸だからと参加せず、忘年会・新年会は一次会の途中でドロップアウトしてばかりだった
当然それらにも誘われなくなり、そいつはますます存在感がなくなっていってた
無断欠勤しても誰も心配しないくらい放置されてて、次の日に説教をよく受けてた
だけどそいつはなぜか一回も遅刻だけはしたことがなかった
そいつが初めて?2時間ほど遅刻したんだ欠勤した翌日みたいにみんなにぼそりと「すいません・・・」とか言ってた
でもなんかおかしいんだ
自分のデスクについても何もしようとしないでぶつぶつ何か言ってる
上司からはさっさと仕事しろとどやされてたし、同じ職場の人間は全員そいつを見てた

で、昼ごろ職場にそいつの両親から電話が入ったんだ
自宅近くのマンションの非常階段から飛び降りて自殺したって・・・
その電話を受けたて、事務の子が「○○さん、自殺したって・・・」みんなは「はぁ?」って感じだった
で、みんな一斉にそいつのほう向いたらそこには誰もいなかった
イス触ってみたら他の人が直前まで座ってたあの独特の微妙な温もりが残ってた・・・
それ以降は別に何も起こってないんだけど自殺するくらいならもっと別の仕事探せばいいのになぁと思ったよ


418 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/28(月) 22:57:41 ID:MvGD2Sup0
>>417
ゾッとした。自殺するまで追い込んだ無関心社会のシステムと
同僚が死んだのに話のネタにされて凡庸な感想で締められてるのが非常に怖いです
おわり

420 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/29(火) 01:00:59 ID:nVCAevGX0
知り合いから聞いた話。その知り合いもまた聞きらしいから、本当なのか作り話なのかはよくわからん。

AとBは夜遅く、2時くらいらしいんだけど男二人連れでコンビニに買い物をしに出かけた。
ダベりながら一本道をあるいていると向こうの方にT字路が見えてきて、右側から話声が聞こえる。
どうやら男女のようだ。突き当たりまで50mくらいまできて、そろそろ向こうも姿を現すんじゃないか、
どんな二人組なんだと道の角を見ていると、女が一人だけで歩いてきた。

あれ?一人だったのかな?男の声もしたよなぁ?なんてヒソヒソやりながらまた歩きだした。
暗くて女の顔はよく見えない。もうちょっとよく見てやろうとわざとこちらの歩く速度を落とした。
一人で歩いていた女がちょうど二人の正面30mくらいまできたその時、女がきた方向からもの凄いスピードで車がでてきた。

「あ」

と思う間もなく、全く躊躇もなく、その車は女をはね飛ばすと逆側の角へ消えていった。
高々と舞い上がった女が街頭のすぐそばまできた時、二人は初めて女の顔を見た。

どうってことのない、普通の顔をした普通の服装の女だったが、街頭に照らし出されたその顔は
無念とも、無表情ともつかないなんともいえない表情で、しかもこれまた凄いスピードで下に落ちていったので
最後までその表情の意図するところは読み取れなかった。


421 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/29(火) 01:17:43 ID:LK/FXr/80
二人して唖然としながらその様子を見ていると、女は「グシャ」という音と共に地面に叩き付けられた。そしてピクリとも動かない。
ハタと我に帰り、「大変だ。こりゃ事故だ」と女に駆け寄ろうとした瞬間、車が走り去っていった方向の角から今度は男が凄い勢いで走りながら現れた。

「……………………!!!」

男は何事かを叫びながら女に馬乗りになり、髪を掴んで顔を起こすと一心不乱に空いてる方の拳でその顔を殴りはじめた。
男が拳をふりおろす度にその音が道に響き渡る。

「ぐしゃ」「ぐちゃ」「ぐしゃ」「ぐちゃ」

人間を殴って、あんな音はしない。男が殴っているのは、もはや「人間」ではない。
二人とも足がすくんでしまい、動くこともできずにただただその光景を見ていると、ふと男の手が止まり、そしてこちらに顔を向けた。

「…なんなんだよ、お前ら」


422 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/29(火) 01:40:38 ID:lLwS6J9M0
普通に考えればこっちは男二人、向こうは一人。やろうと思えば取り押さえることだってできる。
しかしそのあまりの光景にAは足がガタガタ震え、Bにいたっては道の上にヘタりこんでしまっていた。

「…なに見てんだよ…」

男は立ち上がり、こちらに向かって歩きはじめた。段々と歩みは速くなり、まさにAに掴みかからんとしたその時。
Bが「あっ」と声をあげた。つられて男もAもBの目線の先を振り返る。
女が、上半身だけ、起き上がっていた。そして顔を空に向けると

「あああぁぁううがぁぁぁぃぃああああぅぅぅぅあああああ!!!」

と、叫んだ。吠える、という方が適切だったかもしれない。

「あがぁぁうぁぁいぃぃぃ………」

最後は消え入るような声になると、また「ずちゃっ」という音と共に倒れた。
それを聞いた男はその場に突っ伏し、「許してくれ、許してくれ、許してくれ…」と言いながら失禁し、ダラダラと泣きはじめた。
二人はこれ幸いとゆっくりと男から距離を取り、携帯で警察を呼んだ。パトカーがくるのにはものの5分とかからなかった。

424 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/29(火) 01:57:20 ID:0yXc6SN/0
一部始終を見ていた二人も当然のように署に連れていかれた。部屋でしばらく休まされていると、一人の警察官が部屋に入ってきた。

「大変だったねえ」

「ええ」

「痴情のもつれだったようだ。犯人の男も自分が何をしたのかよく覚えていないらしい」

「本当に大変でしたよ。あの女の人が大声をあげてくれなければ私達もどうなったことか」

「大声?そりゃおかしいな」

「え?」

「被害者は、最初の車の一撃で即死状態だったよ」

「そんな」

「どういう当たり方をしたのからはこれから調べるが、最初の衝突で頭の半分は原形もなく損壊してる」

「…」

「まあ、ハネた後も随分と酷いことをしたようだけどいくら自分を見失っていたとはいえ人の手だけでああはならないよ」

そんな…。じゃあ街灯にうつしだされたあの顔は?そしてあの声は…?!

二人は結局コンビニに行くこともなく、部屋に戻って朝まで二人でよりそって寝たそうだ。
おわり

467 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/29(火) 21:54:54 ID:7Kl5Y57C0
少し前に友人に、実家に行くから自分のアパートを2日間管理してくれ、
と頼んできたので、俺の家より会社の事務所に近いから了承した。
午前4時くらいにアパートに帰ってきて、
ジャスコで買った弁当と、自分で作ったオムレツを食べて寝た。

それから変な夢を見た、その夢では男の子が押入れの中から俺を見ている、
突然場面が変わって、今度は見えない誰かが、
部屋の畳の上を、ギシッ、ギシッ、と歩きながら近づいてくる
俺の体はなぜか動かない、近づいてきたそいつは寝ている俺の体の上に、ドカッ、と座る、
見えないけど何故か背が高い男だという事が分かる
そいつは立ち上がると、また畳の上を足音だけ鳴らしながら歩いていく
何故かそいつは、歩いて、俺の上に座って、
立ち去っていくという一連の行動を何度も繰り返す

4回目にそいつが来たときに俺は、「こりゃあ、舐められたらいかんな。」
と思い立つと、渾身の力を振り絞って、上半身だけを何とか起き上がらせ、
そいつの足を掴むと、思いきり噛み付いた。
噛み付いたのに、手応えはまるで無く、そいつは、フワッ、と空気に溶け込んでいった。

その後は夢ループを見た、夢ループとは、夢の中で夢を見る現象で、俺が勝手にそう読んでいるのだ。
具体的には、体を起こして、起きた、と思ったら、まだ布団の中で、
今度こそ、ともう一度体を起こしたら、また布団の中・・・・・・とこの様なことが何度も繰り返されて、
その内にようやく本当に起きる事が出来た。
起きたらもう外は日が完全に昇っていて、俺の体は酷く強張って、鳥肌もたっている。



469 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/29(火) 21:56:40 ID:7Kl5Y57C0
二日目は、ビールを飲んですぐに寝て、何も無かった。
友人に、変な夢の話をしたら、ただの夢だろ、と笑われたし、
俺もそう思っていたので、一緒に笑った。

それから数ヶ月が経ってエジプトに海外旅行に行った時、
カイロの安ホテルで韓国人の男と仲良くなって、その男は日本に一時期住んでいて、
日本語が上手かったので、レセプションで椅子に座りながら一緒に話していたら、
男は急に、また来た、と言い出して、俺の隣に眼をやると、何か一人でブツブツと小さい声で言っている。
俺は何かの冗談と思い、笑いながら、どうしたんですか?、と聞いたら、
男は、(俺の名前)さんに男の子の幽霊が憑いてたから、家に帰るように言っておきました、と答えた。
俺は、その時この体験を思い出して、男に話した。
男は、(俺の名前)さんは少し霊感みたいのが多分あるから、男の子が面白いと思ったんでしょう、と教えてくれた。
確かに俺は、これ以外にも不思議な体験をしていたし、
俺の母親とか弟もその様な体験を話すことがあったので、
まあそういうこともあるんだろう、と思いながら、煙草を吸っていた。
おわり

384 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/27(日) 23:47:35 ID:ne5oV//EO
私車を見てたの
そしたらお母さんが泣いてたの
だからお父さんはいなくなっちゃうからケンカはだめだよ

3年前の今日、夫が死んだ。
その二日前、当時3歳の娘が寝る前に言った言葉。
交通事故だった。

お母さんいなくなるんだよね?
私はどこに行けばいいの?
さっき6歳の娘が寝る前に言った。
おわり

504 本当にあった怖い名無し sage 2008/07/30(水) 22:30:33 ID:/GffCjNt0
豚切り。書き込んでほしいとの事で投下。

東京大手町、将門の首塚。
そこには本来素戔嗚尊のお社があったとのこと。
理由は将門の鎮魂ができるのは素戔嗚尊だからだということらしい。
しかしそれは別の意味でも重要なことで、将門生前においては慕う民草が多いことから、
死してなお集っているとのこと。そのことが要因で、
「行列・集団があるとつい寄ってみたくなる」
現象と同じ事が起き、現在も首塚に、余計なのが集まっているとのこと。

お参りに来てくれる方に、よからぬものが憑いては、申し訳なく、体裁もとれない。
よって、本来の素戔嗚尊か祓戸の大神達か、オオナムジ(大国さんの名前はX)を勧請してほしいとの話。
黄泉絡み方面は得意だそうな。

どうしてここに書き込んだか。俺が丁度ここを見てて、それをうちのが告げ口したから。
信じる信じないは任せる。俺も半分方信じてないから。
よって、兆しを出すようにと話はしておいたので
我こそはと思う人はその兆しから場所を特定し、現地に向かって自分で確認してくれ。
首塚以外でも接点となる場所が有るらしい。

兆しに巡り会う意味が分からない者は、嘉門ナントカという人の著書参照しろ。
後はしらん。
おわり

541 本当にあった怖い名無し New! 2008/08/01(金) 00:22:46 ID:VnaWOdrr0
流れをぶったぎって書く。失礼。なんか突然思い出した。あんまり怖くないけど。


去年、お盆に地元の夏祭りがあった日。たぶんあれが生まれて始めて体験した心霊系の出来事だったんじゃないかなと思う。ちなみに当方霊感ゼロ。
夏祭り自体はなんの変哲もないものでいわくとかそんなんはまったくない。なぜか古い友人に誘われて遊びに行って、普通に帰って来た。その帰り道でたぶん幽霊を見た。

友達と別れて一人で自転車をこいで帰宅してたとき、自分の家はマンションなんだけどそれがもう目の前であと五分でエアコン効いた部屋に入れるな~っていうくらいまで家に近づいたときだった。たまたま視界に入った一軒家の屋根の上になにかが浮いてた。

最初は煙かと思ったんだよね。季節柄バーベキューや花火が多いじゃん。だからどっかの家でやってる煙が流れてきたんだろうなって自然に思ってた。実際に煙っぽかったし。


でもちょっとおかしかった。


まず、煙なのに全然消えない。見てた時間は本当に少なかったと思うんだけど、それでも普通の煙とは違って固定された形状を保ってた。
しかもその形状が、どうも人間の形に似ている。横向きに歩いてる…というか、スケボーに乗って移動してるみたいにすーっと移動してった。

続く

542 本当にあった怖い名無し New! 2008/08/01(金) 00:24:47 ID:VnaWOdrr0
ここでやっと混乱したよ。
あれは煙なのか、人間なのか。でも人間だったらおかしいんだよね。屋根の形から平行移動は不可能な場所であるのは常日頃その家の前を通過するからよく知ってる。それに、よく周りを観察してみると花火もバーベキューもやってる団体はいない。静かなものだった。

最後のとどめというのが、なんでこんなにはっきり見えるのかっていう頭に浮かんで来た疑問。

その煙、なんか光ってたていうか…なぜか真っ暗な中でもはっきり見えたんだよね。だから人間の形をしてるって分かった。周りに煙に反射するような光源はない。あるとしても、煙が発光するにはまったく足りない光量だったと思う。

自分は心霊とかオカルトとかの話題が大好きで常にネタを持ってたからすぐに連想しちゃったんだよね。幽霊が屋根の上を通過するっていう状況を。
そこまで考えたあとは本当に必死だった。全身の血が一瞬で温度を下げていくような感覚に襲われた。動悸も激しくなる。

見つかったらどうしよう。
突然方向転換してこちらへ来たらどうしよう。
今Uターンしても大丈夫なんだろうか。
いつ目を離せばいいんだろう。

そんなカンジで慌てたことは記憶があるんだけど、気付いたらもう家に帰ってた。気付いたら玄関に立ってて、かなり冷や汗とかもかいてて(普段は汗かかない体質)出迎えてくれた母が変な顔をしてた。

「どうしたん」
っていう母の問いにさっき自分が見たものについて話した。母は自分と同じくオカルト大好きだけど、体験談とか聞くと「うっそだ~」って笑い飛ばす人だったから、この日も笑い飛ばしてもらおうと思ったんだ。

でもいい感じに期待は裏切られた。ものすごい神妙そうな顔をしてコメントを一言残して去って行った。

「お盆だからかえってきてたのかもしれないね」

いや、いつも通り否定してよ…orz
文にしてみるとまったく怖くないけど自分はしばらくトラウマになるくらい怖がった記憶がある。

ちなみにこの母、夜中に自分の部屋に白い影が入って行ったのを見たとも言う。信じるか信じないかどっちだよ本当。
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