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1 :本当にあった怖い名無し:2007/07/23(月) 19:29:44 ID:oqymwxY10
貴方が聞いた・体験した怖い話や、2ちゃんの色んなスレから拾ってきた死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみませんか?

7 :1/2:2007/07/23(月) 21:24:16 ID:GJIXBzgy0
じゃあサクッと数年前の話

高校2年のころHという同級生がいた。
そいつは優等生で人当たりも良く、相手が不良だろうがオタクだろうが
分け隔てなく接し、大半の生徒から好かれていた。俺もそんなHが嫌い
じゃなかった。

冬休みが明けて3学期が始まったときHに異変が見え始めた。いつも
ニコニコしていたのが全く笑わなくなり、休み時間も席から離れず、
ずっと机に伏せたままにしている。冬休み前より確実に頬もこけている。
風邪でもひいたのだろうと誰もそれほど気にしていなかったのだが、
ついには学校に来なくなった。
心配をした友人がHの親友であるFに
「Hどうした?入院でもしてるのか?」と聞いた。
「入院はしていないみたいなんだけど、体調が悪いらしい。
 今日帰りにお見舞いに行こうと思ってるんだ」
とFが答えた。すると友人が俺達もついて行くと言い出し、俺も流れで
お見舞いに行くことに。

Hの家はマンションの3階だった。Fが玄関のインターホーンを押すと、
玄関のドアが開き中からHの母親が出てきた。
「あら?F君こんにちは。あとは同級生の方達?わざわざありがとうね。
 ごめんねあの子今寝てるのよ。病気はたいした事無いんだけどね」
と、明るく答えた。その様子からして深刻な病気では無いのだろうと
俺が思っていると、家の奥からHが出てきた。


8 :本当にあった怖い名無し:2007/07/23(月) 21:25:02 ID:GJIXBzgy0
一瞬それがHだとは思えなかった。顔は痩せ細り青ざめている。なにより
目が違う。キツネのようにつり上がってるのだ。
そんなHが部屋の奥から四つん這いでこちらを見て、口をムニャムニャ
動かしている。寒気が全身を走った。これがあのH??
Hの母親も奥からHが出てきていることに気付き、慌てて俺達3人を玄関
から外に押し出しドアを閉めた。

帰り道、さっきの事が理解できないでいた俺と友人は黙って歩いていた。
その沈黙をFが破った。
「・・・Hは猫に呪われてるんだと思う・・・猫が憑いている」
「は?」俺と友人はFの方を見た。
「Hは空気銃で猫を撃つのが趣味なんだ。野良猫を見つけては・・・クラス
 メイトの名前をつけて…撃つんだ。俺、可哀想だからやめろよって言った
 んけど、Hがやってるとなんか間違ったことやってるように思えなくなっ
 てきて・・・」

猫が憑いている!?んなバカな!でもあのHの変貌ぶりといったら・・・・
・・・そんなことが現実に起こりえるのか??
つーかHの趣味が猫撃ち?クラスメイトの名前つけてって・・・

などと混乱してるとFが、もういっかいHの家に戻ってこの話をHの母親に
説明してくると言い出した。俺達はもう関わりたくなかったのでそこでFと
別れた。
Hはそのまま学校には来ないで転校という形で去っていった。
後日、Fの話によると、あのあとFも交えてH家で家族会議が開かれ、Hの
父親の実家近くの寺だか神社だかにHを預けることになったらしい。
「Hが可哀想だからこの話は他のクラスメイトには話さないであげて欲しい」
とFは言った。
ごめんF。クラスメイトには言わなかったけど、2chに書いちゃった。


42 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 01:51:03 ID:TwaTUxnCO
学校の帰り大通り沿いのマンションの前を通るとき、
上から何かヒラヒラ落ちてきた。
「?」
拾ってみると、新聞紙の切れ端だった。
「なぁんだ。」
捨てようとしたとき、裏側に赤鉛筆でこう書いてあるのが目に入った。
『しね』


43 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 03:10:06 ID:bIuQ8mSK0
よく、この話を聞いたら本当に霊が出てきて何かをやらないと死ぬ
という話がありますが。それにまつわる話です。
読む方は自己責任でお願いします。
小学生の頃の同級生にKと言う奴がいた。こいつは早い話イジメられていた。
そしてこのKは昼休みになると怖い話が載っている本をいつも読んでいて
トイレの電気を消すだけで泣く、もの凄い怖がりだった。
ある時、Kを怖がらせてやろうぜと言う話がでた。その当時学校では『不気味ちゃんと』いう話が
はやっていて、その話を聞くと夢に不気味ちゃんが出てきて、
扉がいくつもあるところに連れて行かれ、正しい扉を選択して進んでいかないと死ぬとか
そんな話だった。
この話を実際に聞かせて、みんなで本当に出たといって脅かしてやろうと思った。
しかし、Kは怖い話が好きでこの話を知っているだろうと思ったので、この話では駄目だということになった。
そして、みんなでKが怖がる話を作ろうと言う事になった。
昼休みの時間を使ってみんなで何日も考えた。



44 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 03:11:13 ID:bIuQ8mSK0
こうして出来た話の内容がこれ。
今までに夢を何度も見ていると思うが、その夢の続きを見ることがある。
続く夢は実は忘れているだけで最後には殺される夢である。
そして、この話を聞くと夢の中で殺される時に本当に死んでしまう。
つまりこの話を聞いてから同じ夢を最後まで見たら殺されてしまうと言う事だ。

そして、この話をKにした。Kは泣きそうな顔になっていた。さらに俺達は続けた
『俺、殺される直前におきた』『包丁持ったばーさんに追いかけられた』
『俺の友達で実際に死んだ奴がいる。』
Kはガクガク震えていた。
俺達は学校で毎日Kをからかった。Kは嘘だろ?嘘だろ?と泣きそうな声をだすだけだった。
Kは虐められていたので、まわりのクラスメイトに、あの話は嘘だろと聞いても
みんな『本当だと』答えていた。Kは何日も寝ていないようで、目の下を真っ黒にして
ふらついて壁にもたれながら歩いていた。



45 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 03:12:03 ID:bIuQ8mSK0
ある日のこと、学校にいくと朝のホームルームで先生が暗い声で言った。
『K君が亡くなりました。』俺達はビックリした。
もともと喘息もちで体の弱かったKは自宅のベッドで死んでいたらしい。
そして一週間くらいたってから、一緒にKを虐めてたTがこんな事を言い出したのだ。
『Kが出てくる夢を何度もみる。夢であいつが追いかけてくる』
一瞬変な空気が流れたが、怖い話を考えたのもほとんどTだし、Tが怖がらせるために
わざと言っているのだと思ったのか、変な空気を断ち切るためなのかなんなのか
みんな『俺もみた』『俺もw』『俺もだよww』と口々にみたと言い出した。
俺もそれに合わせて『俺も見た』といった。
Tはムキになって『本当に見たんだよ!マジだってマジだよ』と言い出した。
俺にはこれが、怖がらせるための演技にはとても見えなかった。
他の奴らは鈍いのか、気づいているのにわざとなのか『俺もみた・・』といった
その場の空気は冷め切っていた。Tは泣きそうになっているように見えた。
Tはしつこく続けていたが、みな避けるように相手にしたがらなかった。



46 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 03:13:57 ID:bIuQ8mSK0
次の日、Tが死んだ。心臓麻痺でベッドの上で死んでいたらしい。
俺達は愕然とした・・ 
Kの呪いだと思った。次は誰が死ぬのかなどと思っていた。
しかし、何事もないまま俺達は全員小学校を卒業した。
俺はまもなくして転校した。そして月日は流れ俺は大学生になった。
俺はTが死んだのは偶然だったと確信していた。
そんな時、大学のサークルの合宿に参加することになった。
合宿の最終日の夜、みんなで夜に怪談話をして盛り上がっていた。
俺はKの話をした。みんな結構怖がっていたみたいだが笑っていた。
次の日の朝、Kが夢に出てきたと言う奴が3人いた。3人ともチャライ奴らだ。
『昨日聞いたKとか言う奴がマジで夢に出てきて追いかけてきたぜ!マジビビッタ』
3人ともこんな感じで話している。俺は笑って聞いていた。
そして、3人はKの話をずっとしだした。



47 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 03:14:42 ID:bIuQ8mSK0
『Kはチビできもかった』
『そんでタラコ唇だったべ』
『で、目が超細い』
『まじかよ!ガリガリで短パンみたいのはいてなかった』
3人ともそれぞれの夢でみたKが同じだったと言い出したのだ。
周りの奴らは3人が自分達を怖がらせようとしているのだとおもってそれを聞いて
爆笑していた。
俺は一人震えていた
それはまさにKの事だったからだ。

おわり



54 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 10:18:32 ID:2GsVM4fV0
心霊スポットにいったら3,4人が帰ってこなくなって
男と女が取り残されて男が女に
俺が帰ってこなかったら警察にいけって話して
女はまってたけど男は帰ってこなくて
警察にいって翌日調べてみたらみんな心霊スポットでクビつって自殺してたって話なんだけど
タイトルなんだっけ?ちゃんとしたの読みたいけどタイトル忘れちゃったから
誰か知ってる人いたら頼む



59 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 12:01:36 ID:0W/4A8Tk0
俺がマジで体験した話


A君と母校の中学に夜11時に侵入したのよ。
そしたらA君が
「うおー!!なんか走りたくなって来た!!」
とか言って真っ暗の校庭の中適当にトラックを走り出した。
めんどくせ~、と思いながら俺も10秒後くらいにジョギングくらいのペース
で走り出したのよ。
そしたらその10秒後くらいにA君が後ろから1週抜かしで追い付いてさ。
もの凄い勢いなわけ。
なんか燃えて来て「負けるか~~!!」と思って全力疾走したのよ。
俺50m6秒台で走るからかなり早いわけ。
だから少しずつ引き離してさ。
後ろの気配が無くなったから「よっしゃ~~!!」って思ったのよ。
そしたらさ、何かを踏んだだよ。
何だ!?
と思ったら「やっぱ昔みたいに走れないよな~w」って笑いながら俺に
言うA君だったんだよ。


95 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 15:22:40 ID:rkCV7KPz0
男は深い森を歩いている。
突然、少女が現れ、男に言う。
「『イチジク』を食べてはダメ。森から出られなくなる」
少女には片足が無い。
男は眩暈を覚える。

男は深い森を歩いている。
突然、みすぼらしい老婆が現れ、男に言う。
「『イチジク』を取ってはいけない。森から出られなくなる」
みすぼらしい老婆には片腕が無い。
男は眩暈を覚える。

男は深い森を歩いている。
突然、半裸の女が現れ、男に言う。
「『イチジク』を見てはいけない。森から出られなくなる」
半裸の女には両目が無い。
男は眩暈を覚える。

男は深い森を歩いている。
突然、男は気付く。
「そうか、俺はこの森で・・・」
もう、眩暈に襲われる事は無い。


次の日、男は森の奥で死体で発見される。
男の死体には舌が無かった。



96 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 15:27:03 ID:8sNU7Zvc0
この話は未成年の方はスルーしてください。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

このお話は私が中学2年の時のお話です。
時期もちょうど今頃の夏休み。
AちゃんとBちゃんとCちゃんとでAちゃんの家でお泊り勉強会を
することになりました。
その日私は、ただ勉強するだけじゃと思い
「稲川淳二の怖い話」の本を持って行くことにしました。
実はこの本は読書感想文のために買った、まだ未読の本。



97 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 15:27:35 ID:8sNU7Zvc0
Aちゃんの家で4人夏休みの宿題をこなしていました。
お互い分らない所は教え合いかなりはかどりました。
時間も随分たち、今日はもう勉強は終わりにすることになりました。
私は待ってましたと言わんばかりに「淳二」出しました。
そこでCちゃんそれだけじゃ詰まんないからと言って
ある物を持って来ていました。
Cちゃんはオカルト好きで、よく休憩時間、教室でネットで見つけた
怖い話をしてくれるような子でした。
Cちゃんが持ってきてくれた物は

① ロウソク 5本
② ライター
③ 正方形の白紙
④ 白い粉 (たぶん塩)

C「ネットで怖い話をするときの魔よけ見つけた。」
と言っていました。
怖がりのBちゃんは
B「なんか怖いからやめよ?」
言いましたがAちゃんの
A「みんな居るから大丈夫だって」
の一言でしぶしぶ承諾しました。

その方法は、部屋の四隅にロウソクを立てて、
白紙の中央に赤ペンでトリイ?(神社の入り口の赤い門?)を書いて
その上に盛り塩をしてロウソクを立てるというものでした。


98 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 15:28:09 ID:8sNU7Zvc0
5本のロウソクに火をつけ、部屋の電気を消して
私の向かいには火を付け終えたCちゃんが座りました。
いよいよ始まりました。
私は読書感想文を兼ねていたので、「淳二」を1話からじっくり朗読して
みんなに聞かせました。
はじめはみんな真剣に聞いていましたが、4話目を過ぎた頃から
「あれでしょその話」「あ、知ってる」とか
茶々を入れるようになってしまいました。
そこでCちゃんが名乗りをあげました。
その話もネットで拾ったらしいお話。
その話は、オチがすれ違いざまの通行人が一言言うヤツ。
話も終盤にかかり、Cちゃんが

C「・・・こっちに向かってくる人が居ました。
  すれ違う瞬間、その人は・・・

『呪ってやるぅぅぅぅぅ!!!!!!!』

Cちゃんが声を荒げてキメ台詞を言いました。

その瞬間でした。
Bちゃんの後ろのロウソクの火が消え、
私たちはいっせいに悲鳴を上げました。。


99 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 15:31:16 ID:8sNU7Zvc0
気が付くとCちゃんと私はAちゃんに抱きついていました。
A「・・・B・・B・ちゃん?」
Bちゃんは暗闇を背に盛り塩のロウソクを見つめていました。
A「Bちゃん!!」
Bちゃんがすーと顔を上げました。
その瞬間です
Bちゃんの後ろの部屋の隅からいっせいに

(ゴッゴッぎぎぎ~ゴッざざゴッゴッゴッぎゅぎゅぎゅ~ゴッゴッゴッ)

大勢が壁をたたく音、引っ掻く音がなりました。
再び私たちは悲鳴を上げました。
次の瞬間ドアが開きました。
Aちゃんの両親でした。
Aちゃんの両親は部屋の雰囲気を感じ取り
私たちの親を呼び、お泊り会は解散となりました。



100 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 15:31:51 ID:8sNU7Zvc0
その後、私は両親に外出を許してもらえず、
彼女たちとは電話でのやり取りのみとなりました。
しかし、私はあの日のBちゃんを思い出すとBちゃんには
電話出来ず終いでした。
もちろん、AちゃんもCちゃんも。
出禁が解け、夏休みが終わり始業式、
Bちゃんは欠席しました。
その日、A・C・私の3人でBちゃんの家に行きました。
いくらピンポンを押しても誰も出てきません。
3人は諦め帰路につきまいた。
C「あ!!」
Aちゃんと私はCちゃんの指先を見ました。
白いカーテンの架かった2階の窓。
誰も居ません。

それから暫らくして、ホームルームで担任の先生が
Bちゃんの転校をつげました。
そして、先生も親もBちゃんの行き先については
何も教えてくれません。

Bちゃんは何処へ行ったんだろうか・・・

今、思うと子供の頃の好奇心が恐ろしく感じます。


101 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 15:36:38 ID:8sNU7Zvc0
今、書いてて気が付いたことがあります。

白紙に書かれたトリイの向きがBちゃん側に向かって

入り口だったのではないかと・・・


102 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 16:01:14 ID:qvs3zRYYO
クソツマンネ
チラシの裏にでも書いてろ


103 :行列:2007/07/24(火) 16:07:03 ID:pK0ulkQA0
知り合いから聞いた話です。

彼女の弟は霊感が強いらしく、小さい頃からよく「そこで男の人が見てる」と泣き出すようなことがあったそうです。

そんな話を聞いた叔父さんが、「そんな奴叔父さんがみーんな連れていっちゃうから安心しろ!」と笑いながら言いました。
叔父さんが帰るとき、弟は窓から帰っていく叔父さんをずっと見ていたそうです。

そして後から
「何か見えてたの?」
と聞くと、
「叔父さんが歩いてる先に髪の長い女が立っていて、髪をクシでとかしながらずっと叔父さんを笑いながら見てた。
叔父さんがその女の横を通り過ぎても、女は叔父さんの後姿をずっと見てたよ。ちなみに…」

そこで言葉を切って

「叔父さんの後ろにはズラーって行列ができてて、本当にみんな叔父さんの後ろについていってた。」

その叔父さんは、それからすぐに身体を壊し入院したそうです。

その知らせの電話がかかってきた時、弟はうつむいてすぐ部屋に行ってしまい、それから弟はもう自分が見えることを家族にも話さなくなったと言っていました。

おわり

文才なくてすいません・・・



112 :103:2007/07/24(火) 16:50:22 ID:pK0ulkQA0
感想ありがとう。
もうひとつ書くよ(`・ω・´)シャキーン

これは以前の彼氏から聞いた話です。
彼は、今はないけれども小さい頃には霊感があったらしく、
よく見ていたようでした。
そんな彼が中学時代に、廃墟へ肝試しに行った時体験した話を語ってくれました。

近所でお化け屋敷と言われてる廃墟に数人で行って、
一階、二階と見回り。
特に何も起きないにせよ不気味な雰囲気を味わっていると

「ドンドンドンドン!」

と、入り口のドアを叩く音がした。
幽霊よりも、「誰かが勝手に入ったことを怒りにきた!」と思ったらしい。
「おい、お前確かめてこいよ」
と、仲間の一人に外を確認させに行った。

その廃墟はふきぬけになっていて二階から一階の入り口を見渡せたので、
みんなで二階から入り口を確認する仲間を見ていた。

確認しに行った仲間が入り口のドアを開けて周りをキョロキョロ。
「誰もいないよー」
と確認し仲間がドアを閉めて、みんなのところに戻ろうとした瞬間

「ドンドンドンドンドンドン」

彼の後ろでドアが叩かれたのだ。
今ドアを開けて、人がいないことを確認したばかりなのに。

一斉に「うわああああああ」と叫びみんな窓から飛び降りて走って逃げたそうです。



114 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 17:05:03 ID:tjs5rAmF0
俺はいつもそれが狙いだ。捨てられている六尺の、できるだけ汚れてる奴を10数本ほど、
こっそりさらって家に持ち帰る。そして、深夜、俺一人の祭が始まる。
俺はもう一度汚れた六尺のみ身に付け、部屋中にかっさらってきた六尺をばら撒き、
ウォーッと叫びながら、六尺の海の中を転げ回る。
汚れた六尺は、雄の臭いがムンムン強烈で、俺の性感を刺激する。
前袋の中のマラは、もうすでに痛いほど勃起している。
六尺の中に顔を埋める。臭ぇ。
汗臭、アンモニア臭や、股ぐら独特の酸っぱい臭を、胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。
臭ぇぜ、ワッショイ! 雄野郎ワッショイ!と叫びながら、前袋ごとマラを扱く。
嗅ぎ比べ、一番雄臭がキツイやつを主食に選ぶ。
その六尺には、我慢汁の染みまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。
その六尺を締めてた奴は、祭で一番威勢が良かった、五分刈りで髭の、40代の、
ガチムチ野郎だろうと、勝手に想像して、鼻と口に一番臭い部分を押し当て、
思いきり嗅ぎながら、ガチムチ野郎臭ぇぜ!俺が行かせてやるぜ!と絶叫し、
マラをいっそう激しく扱く。
他の六尺は、ミイラのように頭や身体に巻き付け、
ガチムチ野郎の六尺を口に銜えながら、ウオッ!ウオッ!と唸りながらマラを扱きまくる。
そろそろ限界だ。
俺は前袋からマラを引き出し、ガチムチ野郎の六尺の中に、思いっきり種付けする。
どうだ!気持良いか!俺も良いぜ!と叫びながら発射し続ける。
本当にガチムチ野郎を犯してる気分で、ムチャクチャ気持ち良い。
ガチムチ野郎の六尺は、俺の雄汁でベトベトに汚される。
ガチムチ野郎、貴様はもう俺のもんだぜ!
俺の祭が済んだあと、他の六尺とまとめて、ビニール袋に入れ押し入れにしまい込む。
また来年、祭で六尺を手に入れるまで、オカズに使う。
押し入れにはそんなビニール袋がいくつも仕舞ってあるんだぜ。



120 :1/11:2007/07/24(火) 17:21:45 ID:sqRAKzeK0
長い話になる。時間があるときにでも読んでくれたらうれしい。

俺は大学でオカルト系のサークルに入っている。
部員は少なくて、全部で5人。
部長のA、副部長のB、後はCとDだ。
残念ながら、全員男。人が少ない理由はこの辺にあるのかも。

ある日、Cが面白そうな話を持ってきた。
S県の山中に、それはそれはやばそうな建物があるらしく、そこに写真を取りに行かないか、という。
共通して暇人な俺たちは、もちろん行くことにした。
写真撮影は当然夜、テントを持って泊り込みで行こう、と盛り上がった。


121 :2/11:2007/07/24(火) 17:22:31 ID:sqRAKzeK0
副部長の車で麓まで行き、そこから徒歩で山の中へ。
お目当ての建物は、昔の廃校だった。
調べてきた部長の話では、取り壊されることも無く、まったく放置してあるらしい。
取り壊そうとすると祟りがあったとか、そんな噂まである。俄然興味が沸く。

明るいうちに現地に着く。
廃校から少し離れたところにテントを張り、準備は万端。
木々に囲まれて自然の中でキャンプ、ってのもたまには良い。
夜になるのを待った。


122 :3/11:2007/07/24(火) 17:23:19 ID:sqRAKzeK0
19時。
テントで出かける準備をしてた俺ら。外に居た副部長がこんなことを言った。
副「おい・・・学校の方から誰か来るぞ・・・?」
慌てて外に出ると、確かに学校へ続く道から誰かがくる。懐中電灯の明かりで分かった。
ゾンビのようにフラフラ歩いてくればまた怖かったかもしれないが、
暗い山道を、こちらに向かって懸命に走ってくる。
それは同い年くらいの女の子だった。
何か言っている。
女の子「たすけ・・・助けて・・・助けてください・・・!!」

息を切らしながら、助けを求めてくる女の子。なんというシチュエーション。
何事かと聞いてみると、こんなことらしい。
大学のサークルで心霊スポットである廃校に来た。
3人で廃校を探索してたが、1人が急に動けなくなった。金縛り?
窓からこちらのテントの明かりが見えた。
1人が付き添い、私が助けを求めに来た。



124 :4/11:2007/07/24(火) 17:24:10 ID:sqRAKzeK0
ちょっと可愛い女の子が助けを求めてる。当然断る理由はない。
と言っても、何があるか分からないので、副部長と俺がテントで待機、
部長、C、Dで廃校に向かうことにした。もちろんカメラを持って。

19時10分。3人と女の子が廃校に向かっていった。
テントに残るのはちょっと寂しい感じがしたが、副部長と話をして時間を潰した。
副「あの子、可愛かったなぁ。」
俺「ですねー。ああいう子、好みですよ。」
副「どうする?あの子の大学、名前聞かなかったけど女子大とかだったら。」
俺「つまり他の2人も女の子。うーん、こんなところで素敵な出会い・・・良いですね。」
副「でもさ、幽霊ってきっとあんな感じだよな。」
なんか不安なことを言う副部長。
あーでもない、こーでもない、といって部長達が戻ってくるのを待った。


125 :5/11:2007/07/24(火) 17:24:52 ID:sqRAKzeK0
19時40分。
部長達がテントに戻ってきた。2人だけで。部長とDだけだった。
Dはなにやらぐったりしており、部長が肩を貸していた。
これはただ事ではないと感じた副部長と俺。Dをテントに寝かす。気を失ったようだ。
真っ青になっている部長から話を聞く。
部「やばい・・・やばかった。女の子の連れが居る2階の教室まで行ったが、2人共倒れてた。すぐに駆け寄ったが、そこで何かがきた。」
俺「何かって・・・なんです?」
部「分からない。何かが後ろから迫って来るのがわかった。
Cがすぐに写真を撮ろうと振り返ったが、シャッターを押す前にCの動きが固まった。
顔が恐怖に引きつってた。カメラを落としてガクガクと震え始めた。
女の子も後ろを見て震えてた。口をパクパクさせて、声も出ないようだった。」

副部長と俺にも、部長の恐怖が伝わってきた。何かがいた。何だろう。何がいたんだ?
部「背後から迫ってくるものを感じて、俺はこう思った。これは見てはいけない、見たら動けなくなる、と。それをDにも言った。だが少し遅かった。」


126 :6/11:2007/07/24(火) 17:25:34 ID:sqRAKzeK0
部「Dもその何かを見た。でも完全に見たわけじゃないようだった。見ての通り、なんとか動ける程度で済んだ。」
俺「女の子とCは完全に見てしまったのですね・・・その何かを。」
副「それじゃ、・・・全部で4人か。まだその教室に?」
部「あぁ。俺だけじゃ、まだ動けるDを連れ帰るだけで精一杯だった。すまん・・・。」
謝る部長。いい加減なサークルだが、部長としての立場もあるのだろう。

俺「4人か。行って、連れ帰らないと。その何かは、見なければ平気なんですよね?」
部「平気だった。振り返らなければ、戻って来れた。」
副「すぐ助けに行こう。でもDだけ置いていけないから・・・お前、ここでDと待っててくれないか?部長と行ってくる。」
また蚊帳の外。
非常に残念・・・でも、少し安心してしまった俺。
まぁ・・・分かるだろ?さすがに怖いからさ。


127 :7/11:2007/07/24(火) 17:26:16 ID:sqRAKzeK0
20時。辺りは真っ暗だ。部長と副部長が廃校に向かう。
目的は4人を連れ帰ること。俺はDとテントで待機する。

20時10分。Dが気が付く。
俺「おい、D、大丈夫か?」
D「ん・・・ああああっぁ・・・、あぁ、ここは・・・テントか。オレ、どうやって戻ってきたんだ?」
俺「部長が連れ帰って来てくれたよ。なにやら大変なことになっちまったな。
今、副部長と2人で4人を助けに行ってる。」
俺は部長から聞いた話をする。
D「あぁ、そうか・・・そうだ。まったく大変なことに・・・」
と、突然Dが驚いた顔をする。
D「おい、今、なんていった?部長が・・・?」
俺「ん?部長が肩貸して、お前を連れてきた。で、副部長と一緒にまた向かった。落ち着けよ。何か飲むか?」
D「バカな・・・ありえない!全員見たんだ。アレを!部長だって見たんだ!」
俺「え・・・?」
D「Cも女の子も、部長もアレを見て倒れたんだ!オレはなんとか外まで這うように逃げて・・・そこから覚えてない・・・!」



129 :8/11:2007/07/24(火) 17:26:48 ID:sqRAKzeK0
俺「でも、確かに部長がお前を連れて・・・じゃあ、あれは誰だよ!?確かに部長だったぞ?」
D「・・・副部長は、その、部長と行ったのか?」
俺「あぁ、4人を助けに・・・」
D「副部長が危ない・・・!すぐに行こう!」
俺「でもほら、部長はすぐに気が付いて、お前を連れ帰ってきただけかも知れないだろ?」
D「何言ってんだ!部長は「見てない」って、嘘付いてるじゃないか!見てるんだよ!なんで嘘付く必要があるんだ?」
俺は混乱した。話が分からない。いや、分かりたくなかっただけかも。
とにかく、Dが気が付いたのだから、もうここで待ってなくても良い。
俺とDも廃校へと向かった。


130 :9/11:2007/07/24(火) 17:27:31 ID:sqRAKzeK0
20時25分。山道を進み、廃校に着く。
なんてとこだ。俺は霊感がある訳じゃないが、ここは危険だと分かる。何かいる。
俺はみんなの名前を呼んでみる。・・・が、返事はない。
D「2階の教室にいるのだろうな。」
俺「あぁ・・・何か来ても、見なければ、平気・・・だよな?」
D「だといいな。6人を探して、早く戻ろう。」
不安が高まる。一刻も早くここから帰りたい。

2階へ行く。ギシギシと床が鳴る。古い木造建築。
風が吹き抜ける。隙間風が不気味な音をたてる。
もう、何もかもが怖い。
懐中電灯の明かりだけを頼りに進む。
D「そこの教室だ。」
問題の教室に着いた。あぁ、この中に・・・もう逃げ出したい。


131 :10/11:2007/07/24(火) 17:28:23 ID:sqRAKzeK0
Dと教室に入る。
机や椅子はほとんど無い。閑散とした教室。
部屋の真ん中辺りに、何人が倒れている。見覚えのある服装だ。
背後からの気配は・・・まだ、ない。Dが居るだけだ。
俺は倒れている人の元へ、ゆっくりと近づいて行った。
そこで、ふと窓の外を見た。辺りは真っ暗だ。
月明かりのみ。他には何も見えない。
木々に隠されて、点けたままのテントの明かりも見えない。

見えない。見えない・・・?明かりは・・・見えない!?


俺は気付いた。

遅すぎたが、気付いた。


132 :11/11:2007/07/24(火) 17:29:10 ID:sqRAKzeK0
倒れてる人を見る。3人だ。やはり3人だ。6人じゃない。
騙された。

嘘つきは部長じゃない。いや、部長“だけ”じゃない。
ここからはどうやったって、テントの明かりは見えない。
女の子は嘘つきだ。
女の子の連れは居なかった。そもそも女の子なんて、居なかった。
倒れてるのは、俺の知っている3人だけだ。
部長も嘘つきだ。
そして、当然、Dも・・・嘘つきだ。
今、俺の後ろに居るDも。

何か聞こえる。子供の笑い声だ。
楽しそうな声。いや、狂ってるようにも聞こえる声だ。
俺はこれから、どうすればいい?誰か教えてくれ。

20時38分。Dがそっと、俺の肩に手を置いた。
俺の時間はここで終わる。




>>120-132要約
きもだめしに廃校に行ったら何かに襲われたという女の子に助けを求められた。
助けに行った仲間が襲われ、逃げた仲間が応援を求めに来る。
自らが応援に向うが、倒れているのは仲間だけ。女の子は始めからいなかった!
女の子は罠だった。応援を求めたこいつも罠だった。俺オワタ\(^o^)/

終わった人間が書いてます。創作嫌いは読まぬが好し!


165 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 20:31:00 ID:A24M/SYi0
最近携帯に非通知で変な電話が掛かってくる・・
「私メリー、今ゴミ捨て場に居るの」・・最初は怖かったがそのうち気にならなくなり
むしろウザクナッテきたんだけど
なぜか毎日スコシズツ私のアパートに近ずいてくるの。
「私メリー、今商店街の角を曲がった所」などと言ってくる。
んで彼氏が遊びに来る日の朝にまた電話が来て
「私メリー、今あなたの家まで500メートルの所にいるの」って言われたけどさすがにウザくなったので
「ウゼーんだよ。もう電話してくんな」って言った。そのまま電話は切れて
夜になり彼氏がきてイチャイチャ。んでお約束のセックル。
結婚の約束もしていたので中田氏され赤ちゃんが出来た。
あのイタ電も全く来なくなり忘れかけていたんだけど・・その電話はいきなり鳴った・・



「私、メリー今あなたのお腹の中にいるの・・」



179 :本当にあった怖い名無し:2007/07/24(火) 22:46:39 ID:Sx+2o1hkO
これはこの前先輩から聞いたヤバい話

呪われた帽子を知ってるか?

そいつをかぶった奴は
気が狂ったように暴れるらしいんだ
しばらくすると静かに死ぬんだとさ
その帽子がある映画で使われたんだ…

ハリー「スリザリンはいやだ。スリザリンはいやだ」

帽子「いいのかね?スリザリンに入ればきっと君は強くなれるだろう」

ハリー「スリザリンはいやだ。スリザ」
帽子「グリフィンドォォォォォォル!」



192 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 04:48:08 ID:mK61fOP/O
あまり詳しくは書けないが、×年前友人が失踪した。家族は当然警察に連絡したけど、一年以上みつからなかった。
やっと発見されたが、そこは彼女が住んでいた街からかなり離れた街だった。
彼女は覚醒剤でボロボロの瀕死の状態だった。
小説の世界のように東南アジア某国に売春目的で売り飛ばされ、発見された街でもそんなことさせられていた。彼女進学校に通っていた普通の少女だったので、話聞いた私も鬱になった。普通に真面目に生きてる人もこんな非現実なことがある。
女性は特に気をつけてね。彼女は今は命とりとめ生きてるよ


207 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 12:01:11 ID:OEY5ti+80
壁に穴があって覗いてみたら部屋全体が赤色だったって話どうゆうのだっけ?


208 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 12:04:40 ID:SqfkZKrw0
>>207
壁の穴に気づいて覗くと真っ赤で、
大家さんに誰が住んでるか聞いたら
病気で目が赤い人が住んでるって話


209 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 12:07:48 ID:Mg1yc8i40
赤い部屋だと思ったら赤い眼だったんじゃなかった?


212 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 12:59:39 ID:Mg1yc8i40
タクシー代がたりなくて家にとりにいくと言って、戻ってこないからノックしたら応答なし。
覗き穴からみたら部屋が真っ赤、とゆうか眼がみていた。


213 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 13:02:44 ID:B5ozrXyj0
覗き返してないでさっさと払ってやれよ


214 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 13:17:11 ID:bfrESQq10
風呂屋で覘くってのじゃなかった?
アルビノの人の話


215 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 13:23:35 ID:B5ozrXyj0
風呂屋ってボイラー室の鍵穴を覗いたら最初はボイラーとか見えたのに、
次見たときは何も見えなくて、顔を離した瞬間に鍵穴から錐だかドライバーだかが…
ってやつかな?
それだと真っ赤じゃなくて真っ暗だったと思う。

まとめサイトのかなり初期の方に後日談と一緒に入ってた気がするけど。


216 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 13:24:13 ID:GxdgawPQ0
鍵穴から狂ったようにドライバーが踊って見えたってアレか


217 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 13:25:24 ID:GxdgawPQ0
タクシードライバーか!


218 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 13:47:16 ID:OEY5ti+80
誰か>>207のコピペ貼って~


220 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 14:23:05 ID:bfrESQq10
>>218
途中までしかないけどこれか?

小学生の頃、クラスにWさんという女子がいた。彼女は先天的な病で体がただれていて、声もうまく発声できなかった。
大人しい子でいつも本を読んでいた。
男子の友人はいなかったが、女子の友人は不思議と多いようだった。

修学旅行で旅館に泊まった時、友人が女子の部屋に遊びに行こうと言い出した。
俺も同意して、どうせだからこっそり行って驚かせてやろうってことになった。
そしてクラスで一番人気のあった女子のいる部屋に行く事となった。
こっそりドアを開けると(どのように鍵を開けたかは忘れた)恐ろしい光景が。


221 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 14:26:34 ID:O0Q/y+g60
>>220
違うやつでしょ。


222 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 14:28:03 ID:OEY5ti+80
>>220
多分違う

なんか部屋に穴があいていて覗いてみたら真っ赤だった
そのことを大家に言ったらそこには目が真っ赤な人が住んでいた

って話だった気がする


223 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 14:29:13 ID:qarlRIYM0
よくわからんが、目が真っ赤だとなんで部屋が赤いの?


224 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 14:29:23 ID:UWodKKNr0
横槍ですまないが
>>220
の続きが激しく気になる。
どんな光景だったの?


225 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 14:30:02 ID:SqfkZKrw0
>>223
つまり、その人がのぞいていた・・・
ってこと。その人は目が真っ赤だから。


226 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 14:34:39 ID:qarlRIYM0
>>225
うーん、目が赤い人が向こうから覗いていても
部屋は赤く見えないよね。
単に赤い目が見えるか、真っ暗になるはず。

最低限のリアリティがないとせっかくの話が台無しになっちゃうよね。


227 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 14:36:26 ID:OEY5ti+80
>>226
部屋が赤いんじゃなくてただ真っ赤なものが見えただけなのかもしれん
この話あんまり覚えてないから


228 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 14:40:36 ID:ruaO2hPsO
ある地方の女子大生が東京の大学に進学が決まり、
東京に一人暮らしする事になりました。
とあるマンションで生活を始めているうちに、
ある日部屋に小さな穴があいているのに気づきました。
その穴は隣の部屋に続いていて、何だろうと覗き込みました。
すると、穴の向こうは真っ赤でした。
隣の部屋は赤い壁紙なのかな、と思いつつ次の日も、次の日も
その女子大生は小さな穴をのぞいていました。
いつ見ても赤かったので、隣の部屋が気になった女子大生は
マンションの大家さんに聞いてみることにしました。
「私の隣の部屋にはどういう人が住んでいるんですか?」
すると大家さんは答えました。
「あなたの隣の部屋には病気で目が赤い人が住んでいますよ。」


229 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 14:42:14 ID:OEY5ti+80
>>228
ありがと~


232 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 15:02:39 ID:CCIC2rVA0
860 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:2001/02/28(水) 20:59
僕はいつも学校に行くためにバスに乗ってるんですけど、
そのバスは右に曲がった
そのいつも乗ってるバスで、ある日おかしな事があったんです。
だって、いつものような、おばあさんもがいるから、
最後まで行ったんです。痛いから。
それで、そこまでは別に良かったんですけど、めちゃくちゃ
大きい紙袋の紙じゃない版みたいなのがあって、
ボールみたいなのもあって、シルクハットをかぶってる人も
いっぱいいたんです。
おかしいですよね?普通の道を通ってるのに。
それでもバスはずうっと普通に進んでたんですけど、
ある道を左に曲がった所で、いきなり急ブレーキをしたんですよ。
それで、本当に急にキー---って止まったんで、
中に乗ってた人が、バランスを崩してこけそうになったんです。
僕は席に座ってたんで大丈夫だったんですけど。

でも、本当におかしい事は、学校に行く直前に起こったんです。
そのバスはいつも、大きな公園の横を通って行くんですけど、
その頃、ちょうどそのいつもの道は工事してたんで、
ちょっと遠回りして、トンネルがある方の道から行ってたんです。
それで、そのトンネルのちょうど真中ぐらいまで通ったところで、
そのバスが”ガチャ”とか言いながら止まったんです。
僕はもちろんおかしいな、と思いました。
で、気づくと、バスは既に学校前のバス停に着いてました。
僕は、あれ?おかしいなぁ?とか思いながらバスを降りて、
その日も普通に学校に行きました。
そのバスに乗ってた人はもうみんな死んだんですけど。


234 :1/5:2007/07/25(水) 15:45:52 ID:pxpdVGDg0
あるところに少女がいた。
少女は公園でいつも1人で遊んでいた。
公園で遊んでいる他の子供たちは、少女にはあまり近寄らなかった。
子供ながらに謎めいた雰囲気を持つ少女には、誰もが、子供たちの親でさえ、近寄り難かった。
少女は美しかった。

中には少女と仲良くなろうという子供も居た。
ある少年が少女に話しかけた。
「どこに住んでいるの?」
「何歳?どこの学校に行っているの?」
少女は答えた。
ここから少し歩いた所にある家に住んでいること、先月9歳になったこと、学校には行っていないこと。
少女は少し寂しそうな顔をした。魅惑的な表情だった。
少年は赤くなった。なぜか、胸が心地よく締め付けられた。


235 :2/5:2007/07/25(水) 15:46:25 ID:pxpdVGDg0
少女は、少年が通っている学校の、どんな女の子とも違った。
公園で遊んでいる、他の女の子とも違った。
一言で言えば、大人だった。
身なりがよかった。礼儀正しかった。そして何より、子供とは思えぬ色気があった。少女はあまり気付かれない程度に、軽く化粧をしていた。とても良い香りがした。
「名前、なんていうの?おれ、健太。」
「優理。」
「ゆうりちゃん、か。」
「けんた君、ね。優理、お友達ができてうれしい。」
少女はうれしそうに微笑んだ。とても可愛らしい笑顔だ。


236 :3/5:2007/07/25(水) 15:47:06 ID:pxpdVGDg0
少年は少女を家に誘った。
楽しいゲームがある、マンガがある。美味しいお菓子がある。
しかし少女はまた寂しそうな顔をした。
「ごめんね。優理、お家に行くとパパに怒られるの。」
「えー変なのー。そうかー、厳しいパパなの?」
「うん・・・。パパ、優理のことすぐ怒るの・・・。」
「ママは?ママも怒るの?」
「・・・優理のママ、お家にはいないの。天国にいるんだよ、ってパパが言ってた。」
少年は同情した。ママがいない、というのはちゃんと理解できなかったが、すぐ怒る怖いパパと2人きりで暮らしている、というのが可哀想に思えた。
しかし少年には何と言ったらいいか分からなかった。
すると少女は言った。
「ねぇ、けんた君。うちに遊びに来ない?」
「え、いいの?」
誘いに喜ぶ少年。
「うん。今からでも良い?そろそろ暗くなるかも知れないけど・・・」


237 :4/5:2007/07/25(水) 15:47:42 ID:pxpdVGDg0
時刻は17時をすこし回っていた。本来なら家に帰る時間だ。
しかしここで誘いを断る訳はなかった。
自宅の電話番号は覚えている。少女の家からでも電話をさせてもらえばいい、と少年は考えた。
「平気だよ。すこしくらい遅くなっても、大丈夫。」
「良かったぁ。じゃあ、行こー。」
こうして2人は少女の家に向かった。

15分ほど歩き、辺りが徐々に暗くなり始めてきた頃、少女の家に着いた。
少年は驚く。そこはとても立派な洋館であった。
「うわぁ~。すごいな~。ゆうりちゃん、ここに住んでるんだ~。」
「うんー。」
少女が玄関のカギを開けて中に入る。
中はすこし薄暗かった。そしてどことなく・・・陰鬱な空気が流れていた。
しかし少年はまったく気にしなかった。
そこら中に飾ってある珍しい装飾品の数々に、少年の心は奪われていた。


238 :5/5:2007/07/25(水) 15:48:19 ID:pxpdVGDg0
少女は、館の一番奥の部屋を目指す。
廊下の突き当たり。重そうな木製の扉の前に着いた。
「ここがゆうりちゃんのお部屋?」
「ううん。ここは、パパがお仕事してるお部屋。」
「パパの?」
パパに挨拶ってことなのかな?こういうときは、おじゃまします、って言うのだったけな。少年は考える。
重い扉を開けながら、優理は言う。

「パパー、また連れてきたよー。」

そして健太くんは、私の部屋に入ってきた。


食事を終えて、私の可愛い優理は、部屋に戻っていった。
美味しかったね、優理。ちゃんと歯を磨いて寝るんだよ。
また、連れておいで。


246 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 16:51:12 ID:ouAnunOyO
一週間くらい前の話。
うちの近所に公園があって。
その公園の中にあるデカイ木は、なんか不気味で俺や地元の子供は「おばけの木」とか「あの木の下には幽霊が出る」なんて事を言ってた。
俺には隣町に住んでる祖母がいて、子供の時に、その公園に祖母と行った時に、「おばあちゃん、あの木の下にはお化けが出るんだよ」みたいな話をした。
その婆ちゃんが、2ヶ月前から、事情があってうちで同居し始めたんだけど、婆ちゃんは風呂が好きなんで、近所にあるスーパー銭湯に、先週、一人で自転車で出かけたんだ。
そしたら、帰ってきてから俺に、
「さっきあの公園の前を通ってきたんやけど…あの木はホンマに夜みたら気持ち悪いなぁ」
って言うんだよ。
めちゃくちゃビックリした…
なぜなら、その数日前にそのお化けの木は切り倒されたから。
婆ちゃんにその事を言うと、「えっ!?じゃあ違う木と勘違いしたんかなぁ…でも、確かにあの木が、お前が昔お化けの木って呼んでた木やと思うんやけど」とか言ってた。
婆ちゃんが見た木は何だったんだ…ただの勘違いだと思いたい…


254 :これはチョット怖かった:2007/07/25(水) 18:58:57 ID:ixbWg1mQ0
170 :本当にあった怖い名無し:2007/07/23(月) 06:19:24 ID:MwfIi9S30
これは俺が小学校6年の時に、同じクラスのSって言う奴との間に起こった出来事です。
コイツはいつも挙動不審でわけのわからない奴だった。事業中はいつも寝ていて
給食だけ食べていつも帰っているだけという感じだった。もちろんクラスでは馬鹿にされていたし
俺も馬鹿にしていた。今にして思えば軽い知的障害があったのかもしれない。
小学校の3年か4年の頃も一緒のクラスで、このSも含めて数人で鬼ごっこをやった事がいちどあった
チャイムがなった後にイスに座ったら終了と言うルールだった。
つまりチャイムがなった後に、鬼を残して全員が席についたら鬼が負けという事だ。
最初は俺がじゃんけんに負けて鬼になった。Sは一人だけトボトボ歩いていたのですぐにSにタッチした。
Sは鬼になっても走らないでトボトボ歩いていた。チャイムがなってもそれは変わらなかった。
チャイムがなるとみんないっせいに教室に向かい自分の席に着いた。S以外は全員自分の席についた。
『あいつ追いかけてこないからつまんねーな』『あいつなんなんだよ』
などとみんなでSの文句をいっていた。そしてまもなくしてSは教室に入って来た。
そしてなぜか泣いているふうに見えた。Sはイスに座っている俺にまっすぐ向かってきた。
そしてあろうことか俺に殴りかかってきた。どうやらイスから無理やり立たせようとしてきたのだった。
それとほぼ同時に担任が教室に入って来たのでそのまま喧嘩にもならないまま終わってしまった。
Sのやった行動はクラスの奴が全員みていたのでSと遊ぶ奴はもちろん、話す奴もいなくなってしまった。
そしてSの半径5m以内に近づかないゲームというのがクラスで流行りだした。
これはSと同じクラスの間中ずっと続いた。
・・そういえばSが授業中に寝るようになったのもこの頃からだったような気がする。



255 :これはチョット怖かった:2007/07/25(水) 19:00:09 ID:ixbWg1mQ0
171 :170:2007/07/23(月) 06:22:39 ID:MwfIi9S30
小学校6年の7月くらいに席替えでSと同じ班になった。
これは狭い会議室を一緒に掃除する事を意味していた。
さすがに近づかないゲームは終わっていたが関わりたくなかった。
この会議室は先生が見ていない場所なので、だれも真面目に掃除をするものがいないところだった。
俺は手のひらの上にホウキを乗せてバランスをとって遊んでいた。
他のやつらも適当にホウキを振り回して時間を潰していた。Sだけが糞真面目に掃除していた。
掃除の終わりを告げるチャイムが鳴った。みんなそれと同時にホウキを掃除箱に放り込んで
逃げるように会議室をでていった。俺はほうきでバランスを取る遊びの途中だったので、
バランスを崩して終わったらホウキをしまおうと思っていた。俺はバランスを崩しゲームが終わった時
会議室にSと二人きりということに気づいたので、すぐにほうきをしまって教室から出ようと思った。
そして同時にしまったと思った。Sが掃除箱の前で仁王立ちしているのだった。
今思えばホウキをその辺にほっぽり出して教室から出ればよかったのだが。
ホウキが出ていると怒られると思ったので、Sに言った『そこ邪魔だからどけよ・・』
Sは言った『あの時タッチされてない』
そういうと猛ダッシュでSは俺から逃げていった。
教室に帰ってからもSは追いかけてもいないのに俺から勝手に逃げ回っていた。
自分のイスに座るとSはニヤニヤして勝ち誇った顔で俺を見てきた。
あの時の続きをやっているのだろうか??そしてこれは、この日から毎日続いた。
最初は呆れていたし相手にしていなかったが、まえに突然殴られたときやり返していなかった事なども
あってか、凄くムカつくようになった。
しかし、タッチでもしようものならこの馬鹿と鬼ごっこをすることになると思ったのでこらえた。
相手にしなければ勝手に止めると思っていたが、Sの行動はエスカレートしていった。
トイレに行くのにもイスに座ったまま引きずりながら行くようになったのだ。
そして勝ち誇った顔で俺を見てきた。俺はSがムカついてしょうがなくなっていた



256 :これはチョット怖かった:2007/07/25(水) 19:01:02 ID:ixbWg1mQ0
172 :170:2007/07/23(月) 06:23:51 ID:MwfIi9S30
そして俺はある事を思いついた。終業式の日に俺がタッチして逃げれば学校が始まるまであいつはずっと
鬼になるのだから、もの凄く悔しがるに違いないと思ったのだ。
もちろんSは俺の住んでいるところを知らないし。教えてくれる友達もいない。
あいかわらずSは俺から逃げ回っていたが、タッチされた時の悔しがるさまが想像できて
逆に笑えるようになって来た。
そして、とうとう終業式の日がやってきた。俺はSが運動靴に履き替える為に上履きを脱いだ時に
タッチして逃げると言う作戦を立てていた。
終業式が終わり帰りの会も終わった。俺はSを相手にしていないふりをしてそそくさと教室をでた。
Sは馬鹿なので学校で使う道具をこまめに持って帰っていなかったので、Sの机だけ荷物が
凄いことになっていた。俺は逃げやすいように手ぶらで済むようにしていた。
俺は運動靴をはいて、隠れてSが来るのをワクワクしながら待った。
30分くらいして、パンパンのランドセルを背負ったSが、荷物をひきずりながら歩いてきた。
Sが上履きを脱いだ。俺はその瞬間うしろからSの頭をおもいっきりはたいて、『タッチーw』と
憎々しい声で言ってその場から全速力で逃げた。
Sは想像以上のもの凄い反応をした『ををぉーおー』ともの凄い大声で叫んだのだ。
俺は笑いながら走った。必死で悔しがりながら走ってくるSを見てやろうとふり返った。
この時はあの大荷物じゃ走って追いかけてきてないかもしれねーつまんねーのなどと思っていた。
しかしSは靴下のまま、荷物もほっぽり出して俺を追いかけてきていた。
Sの必死さに俺は大笑いしながら走った。Sは『殺す!』『呪う!』『待て!』を
もの凄い声で叫んでいた。最後のほうは喉が変になっているのに無理やり出しているような声だった。
俺は家に帰ってからも笑いが止まらなかった。あーせいせいしたと心から思った。



257 :これはチョット怖かった:2007/07/25(水) 19:02:11 ID:ixbWg1mQ0
173 :170:2007/07/23(月) 06:24:42 ID:MwfIi9S30
夕方頃、家でテレビを見ていると、『をおうー』という人間とはおもえないような声が聞こえた。
Sが殺すといっている声だと直感的に感じ冷や汗がでてきた。
あいつ、まだ探してるのかよ・・俺・みつかったらどうなるんだよ・・と
その日の夜、家に緊急電話連絡網が、回って来た。
Sが死んだからだ。
トラックに跳ねられたらしい・・
後で知った事だが信号を無視して道路に飛び出してきたらしい
そして靴を履いておらず足の裏と喉がズタズタだったそうだ。
そして、Sが事故にあった時間は丁度おれがあの声を聞いた時間だった。
Sが大荷物で教室から出てくるのが遅いせいか、俺が関っている事は誰にもばれなかった
もしかしたら死ぬ直前まで、Sは叫びながら走り続けていたのかもしれない・・

あの不気味な声だけで終わればどんなに幸せだった事か・・



258 :これはチョット怖かった:2007/07/25(水) 19:02:50 ID:ixbWg1mQ0
175 :170:2007/07/23(月) 06:30:00 ID:MwfIi9S30
その夜、Sが死んだ日に聞いたあの声が聞こえてきた。
今度は追いかけられる番なのかもしれないと思った。
それからというもの、俺は毎日イスに座って過ごしている。
イスに座っていれば安全かもしれないと思っているからだ。
今はまるであの時のSのマネをしているような生活をしている。
イスに座って寝ている様など、授業中に寝ていたSそのものだ。
今ではSのように他人が突然追いかけてくるようにおもえて近づくことができない
また半径5m以内に近づけないゲームをやることになるとは、何と言う皮肉だろう。


266 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 22:35:17 ID:FVK7s0Pn0
今日は、本当にヤバかった
電車で、座りながら手鏡を持って髪の毛を整えてた
終わって、しまおうとして、鏡を傾けたら、
鏡越しに赤い服を着た女の人と目があっちゃって
「ヤベッ」と、思って、鏡を、足元にあったカバンの中にしまったんだけど
フッと女の人がいるほうを見たら、赤い服着た女の人なんて、居なかった
今、思うとあれは、確かに人というには不思議な感じだった。


267 :本当にあった怖い名無し:2007/07/25(水) 22:39:49 ID:BfO+C5KF0
スレ違いだったらスマソ


僕が中学2年生だったとき、めちゃめちゃ仲のいい友達がいた。
友達の家は母と姉との3人暮らしで、俺はよくその友達の家に泊まりに行ってた。

僕はその友達の家に泊まって夕飯食べたら、ゲーセン行くことにしてその友達の家を出た
その時は気にとめなかったけど、その家に周りをウロウロしてやたら僕達のほうを気にしてるような
人影があった。 そしてゲーセンで2時間ぐらい遊び、お金も無くなったところで帰ることにした。

そして友達の家に着いたとき、さっきのウロウロしていた人影がまだ家の前を彷徨っていた。
「あいつ、俺等が家を出たときもいたよな・・・ なにあれ?」と、友達に尋ねたが、友達は
「気にしなくていい。さっさと家入るぞ。」と言って、そそくさと家の中に入ってしまった。

そしてテレビを見たり、ネットをやったりして午前3時ぐらいになって、
「そろそろ寝るかぁ」と友達が言って、僕は寝る前にトイレに行くことにした。
小便して洗面台で手を洗っていたときに、もの凄~~く人の気配を感じた。 ハッとして横を向いた時に
洗面台の横の壁にある窓から茶色い帽子をかぶった人が、眼をカッっと見開いて瞬きもせずこっちを
ジ~~っと僕を見ていた。
僕は「ウハァ!!!」と飛び跳ねて、走って洗面台を出て部屋でマンガを読んでいた友達に、
「さっき!便所で人が人が覗いてた」と言ったら、友達は「うるせぇなぁ~。気にするなって」と言って寝てしまった。

その夜、玄関のほうからガチャガチャと音がしたり洗面台のほうから窓をキィ~キィ~と窓を引っ掻く音が聞こえてきたりと
僕は寝れなかった。

それから、いくら友達にそのことを聞いても教えてくれないので友達のお姉さんに聞いてみたら、
あれは、3ヶ月ぐらい前からいるお姉さんについてるストーかだったらしい。
あの夜、玄関から聞こえたガチャガチャって音はそのストーカーが扉のポストから家の中を覗いてる音だったらしい・・・。

下手糞な文でスマソ


274 :本当にあった怖い名無し:2007/07/26(木) 00:41:59 ID:zzXvKb9+O
今、すげぇ怖い。
ベッドの下で何か動いてる。
見たいけど、見れない。


275 :本当にあった怖い名無し:2007/07/26(木) 00:47:18 ID:+8U3UcPk0
>>6
それは
黒くてひげの長い…


284 :1/5:2007/07/26(木) 04:15:20 ID:huQLbI0n0
俺の体験談の中でも怖い方?の話しを投稿するから、心して読め
出窓がある部屋とか部屋に小さな窓があるヤツは気持ちよく読めないかも。。。
この話しにタイトルを付けるとしたら、カーテンの向こう側・・・って感じになる
では・・・


今、住んでるマンションの前に住んでたマンションの時の話しなんだけど
俺は2階の角部屋に住んでた。
そこは3DKのマンションで学生の俺には広すぎる状態ではあった。
でも、都内ではないから家賃は80000円。
バイトもしてたし、仕送りもあるし、5万くらいで1ルームに住むより
全然いいわってことで、そのマンションに住んでたんだけど
住んでから気付いた。(しかも3ヵ月後くらいにwwwww)
・・・道路挟んではす向かいがセレモニーホールだって事に。
その時はマジで「うわぁ・・・。」って思った。
しかも、リビングに小さな小さな出窓がついてて、そこからセレモニーホールが丸見え。
だから、夜通し明かりがついてる時なんかは、あぁ、今ここに死体あるのか・・・とか
何かちょっと怖い想像もしてしまったりしてた。
まぁ、一応カーテンつけてるし、別に害はないしってことで、
逆に、その小さな出窓を開けて外を眺めながら
タバコを吸うってのが俺の日課みたいになってたんだよね。



285 :2/5:2007/07/26(木) 04:16:15 ID:huQLbI0n0
そんなある夜、いつもの様に部屋の電気を落として、出窓開けてタバコ吸ってたんだ。
そしたら、ふと視界の隅で何かが動いてるのを捉えた。
何の気なしにそっちを見ると、セレモニーホールの屋上を誰かが歩いてる・・・。
ちょうどその時、セレモニーホールは色の塗り替えをやってたから
建物の横に足場もあったし、作業員かな?と思ったんだよね。
その時は不思議と怖いとかはまったく思わなかった。
でも、夜中も3時近いのに塗り替えやらないよな・・・と思って、
メガネを取ってきてもう一度よく見てみた。
その瞬間、めちゃめちゃ怖くなった。
屋上を歩いてると思ったのはまず間違いで、どう考えても屋上のフェンスを乗り越えて
フェンスの外を歩いてるんだ・・・。
そこにどれ程のスペースがあるか知らないけど、普通の精神のヤツだったら
そんなとこ歩くわけない。
次に、それはワンピースというか、白衣というか・・・
何か青白っぽいスカートの様な服を着た女だった。
俺はマジでその瞬間、こいつ精神病患者で自殺する気だ!!って本気で思った。



286 :3/5:2007/07/26(木) 04:16:53 ID:huQLbI0n0
その女は、両手を上に上げたり、横に広げたりしながら
その屋上のスペースを右へ左へ行ったり来たりしてた。
横にスペースなんてないんだろうから、この時点でおかしかったんだろうけど
全然気付かなかった。
俺は通報しなきゃ…って考えはまったく浮かばずに、
何故かその光景に見入っちゃったんだよね。ボケーっと。。。
そして、タバコの2本目を付けて、もう一度そっちを見た時に
女が止まってて、明らかにこっちを見てるのに気付いた。
げぇっ!バレた最悪…。って思うと同時くらいに
女が両手を前へならえの感じで俺の方にゆっくり下から上へ上げるように突き出して
地面と平行に上がりきるくらいのところで、前のめりに倒れて行った。
マジで声も出なかった。何か超ゆっくり女が倒れていくのが見えてた。



287 :4/5:2007/07/26(木) 04:19:35 ID:huQLbI0n0
…と思ったのもつかの間、女がこっちに向かって両手を伸ばしたまま
大きな口を開けてぶわ~って飛んで来た。
この時の俺のとっさの行動は今思っても奇跡。
すごい速さで出窓ガラスを閉めて、カーテンを引いた。
んで、後からカーテンの上からカギをかけた。
その行動が終わって、2秒後くらいだったと思う。
息をつく間もなく、その窓が ドンドンドン!!!!!!!って三回叩かれた。
しかも、音の大きさや激しさからするに両手で。
マジで半分くらい腰を抜かしながら、手探りでリモコンスイッチで電気つけて
神経ピリピリさせながらしばらく震えてた。
絶対にあの女入ってくる!って思って。
でも、結局、10分経っても20分経っても何もなくて
気分的に落ち着いてきたから、今のは何だった??って思いだして
もう一度見てみようかな…って事になった。
それで何もなければ何か安心して眠れるって思ったんだよね。
でも、カーテンを開けちゃうのは怖かったら、代わりにカーテンの隙間を
片側押さえつつ、ほんのちょっとだけ親指分くらい開いてみた。
そしたら、そこに窓に思い切りギューッってされて、白くなってる指の一部が見えた・・・。


288 :5/5:2007/07/26(木) 04:20:29 ID:huQLbI0n0
後はもう、そのまま一睡もしないで朝を迎えたよ。
次の朝は思い切って、その窓を開けたけど別に窓に何か手形が残ってるとかはなかった。
でも、俺はその時以来、一年以上、夜にそのカーテンは開けなかったし、
出掛ける時もそのカーテンとリビングのメインのカーテンだけは閉めて出掛ける様になった。
夜に帰った時にそいつが張り付いてたら怖かったから。
結局、その後は家では一度もそういう事に出くわした事はなかったけど
あの時のあの女が何なのか、何の目的で窓にべばりついていたのかは
永遠の謎・・・だろうね。


長い上にオチがなくてすまん。



291 :本当にあった怖い名無し:2007/07/26(木) 05:26:55 ID:TNdWf2B50
あんまり怖くないかもしれないけど。

高校の頃、友人が大変憧れていた綺麗な先輩女性の話から、
その女性が体験した体験談に飛び火したことがありました。

男性3名、女性つまり先輩が1名、計4名で旅行に出かけ、
かなり大きな単独事故を起こしたそうです。左カーブを
曲がりきれず、スリップの上横転、前後に車がいなかった
のが僥倖でした。

助手席だった女性は奇跡的に軽傷で、他3名はぐったりして
返答も無い状態だったそうです。携帯電話も満足に普及して
いないこの時代の事、女性はどうにか大破した車から這い
出して、来がけに見かけたガソリンスタンドを目指して、
足を引きながら懸命に引き返しました。

ガソリンスタンドは閉鎖されてかなりの年月が経っている
ようで、辛うじて奥の事務員室に黒電話があるのを見つけた
女性は、祈る思いで受話器を手に取りました。しかし、送電
されている筈もなく、窓ひとつない事務室で女性は頭を抱え
ました。


292 :本当にあった怖い名無し:2007/07/26(木) 05:27:56 ID:TNdWf2B50
すると、扉を叩く音がしました。驚いてすぐにドアを開ける
と、そこには後部座席にいた二名が、疲労困憊の状態で立って
いました。女性は二名の無事を喜んで手近な椅子に座らせ、
「○○君は?」
と尋ねると、二名は力なく横に顔を振り、
「あいつは・・・駄目だった」
と答えました。当時、○○君と交際していた彼女は非常に落胆
し、その場で大泣きし、二名の同乗者が代わる代わる慰めて
くれた事を鮮明に覚えているそうです。

その甲斐あって少し泣き収めた彼女は、ドアからかすかな物音
を聞き取りました。弱々しく、しかし確実に誰かがドアをノック
しています。
「○○君?」
期待に胸を膨らませて立ち上がった彼女を、二人の同乗者が、
「あいつの筈がない。息が無いのを確認したんだ」
と血相を変えて制止しましたが、彼女は構わず二人を押し退け、
ドアを開けました。

○○君でした。重傷の身を引きずって、このスタンドまでどう
にか辿り着いたのです。
「ほら、やっぱり○○君だったじゃない」
狂喜しながら振り向いた彼女の視界に、二人の姿はありません
でした。全く忽然として、消えていたそうです。


293 :本当にあった怖い名無し:2007/07/26(木) 05:28:54 ID:TNdWf2B50
程なく、事故現場を通りかかった他の車が警察に通報、救急車
も到着して、女性と○○君は病院に搬送されました。回収され
た○○君の車の後部座席からは、二人の遺体が収容されました。
○○君は肋骨が片肺を突き破る重傷で、あと少し搬送が遅れれ
ば、命にかかわったと云います。


どこにでも有りそうな話ですが、修学旅行先の旅館で深夜、車座
になって聞くとかなり迫力がありました。しかし、何故この話を
鮮明に覚えているのかと云えば、話終えた友人が、ふと私の後ろ
に視線をずらしたのです。ああ、いつもの手だな、と思い笑って
いると、左右にいた他の友人の視線も私の後方に注がれています。

20人部屋でかなり大きな寝室に、ひと班15名。私たち4名を
除き皆熟睡中でした。私の後方、壁にぴったり身を寄せる形で
こちらに背を向け、両手を頭の上に捧げる器用な格好で眠って
いる友人S。その腰の辺りから、異様に白いものがはっきりと
見て取れました。
「あれ・・・手じゃねえか?」
念を押すまでもなく、いくら眼をこすっても「手」にしか見えません。
車座の中央に据えた灰皿もすっかり忘れてパニックになり、電気を
つけ、担任が得意の竹刀を持って駆けつける事態と相成りました。

思わぬ尾ひれがついたので、この話は今でも新鮮です。



298 :本当にあった怖い名無し:2007/07/26(木) 05:59:14 ID:TNdWf2B50
現在もたまにやりますが、目的地を定めず車で一人、放浪旅に出る
のは独特の楽しみがあります。当時格安で先輩から買った中古車を
自分なりにイジり、夜間を中心にかなり遠くにまで出かけました。
これは、岐阜での出来事です。

車で下山途中、今までいた山頂付近が夕焼けを背景にとても綺麗
だったので、車と山を被写体として撮影しました。現像の仕上がり
が楽しみで、うきうきしていたのを覚えています。自分で撮影した
写真を、毎年の年賀状に使用していたからです。

夜道はお手の物でした。軽量な車で山道をとばす感覚は、弱冠の
私にとってたまらない愉悦の筈でした。しかしこの日、何故か無意識
の内に予定を切り上げ、一気に山梨まで距離を詰めていました。
疲労が蓄積し、連休中だった事もあって、適当な所でいつもの車中泊
をしようと、塩山市内をうろうろし、とある大型スーパーの駐車場に
入り込みました。照明がこれでもかと煌々と照る明るい駐車場です。
くどいようですが、私は平素、夜中の山奥でも平気で車中泊していた
のです。


299 :本当にあった怖い名無し:2007/07/26(木) 06:00:01 ID:TNdWf2B50
朝まで眠って、ゆっくりと東京に帰ろう。そんな心積もりで眠ろうと
しましたが、夏場、尋常ではない寒気がしました。一人で車にいる
のがたまらなく怖い。こんな感覚は初めてでした。何を見た、妙な
物音を聞いた、その類ではありません。気配だけが異様に濃厚だった
のを憶えています。

急き立てられるようにエンジンをかけ、走り慣れた奥多摩を通って
帰宅してしまおうと、峠に向かって走りました。周りから住宅が減り、
いよいよ本格的な山道、の手前で、私は路肩の駐車スペースに車を
入れました。情けないことに怖いのです。青梅までたった数十キロの
山道を、本気で怖がっていました。塩山まで引き返し、駅前などを
彷徨していた所を警察に職務質問され、理由を話すと、ご親切にも
パトカーの空きスペースを提供してくれました。夜勤のお巡りさんの
話に三時間、ご相伴しましたが、やっと眠ることができました。

連休が終わり出勤して、現像した写真を先輩と二人、談笑しながら
眺めていると、先輩が一枚の写真を私に示しました。

車の後ろから山をバックに撮ったあの写真でした。車の天井部分に
首から上だけの女性と子供の顔がはっきりと映りこんでいました。
あの気配は、これだったのかとしみじみ納得しました。その後何事
もありませんし、車も天寿を全うして只今二台目です。努めて良い
方向に考えるよう心がけています。


300 :本当にあった怖い名無し:2007/07/26(木) 06:08:11 ID:H15KJLVzO
よく家から締め出しくらうやつに継ぐ
夏だからってあんま無理すんなよ風邪ひくなよ
素直に謝って必ず家に入れてもらえよ
夏風邪は後にひくぞ
と締め出し喰らってる俺からの忠告
金ないからコンビニいくきなし
せめて車もっていたら…

つづく
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