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602 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/15(月) 14:26:22 ID:b2vYchxo0
この後の本題とは無関係だけど、まとめサイト見ていて気になった、
時空のゆがみpart7「一瞬の眠り」について少し。
これを読んで驚いたんだが、自分も同じ経験をした事がある。

ただ、自分の場合は朝だった。
眩しさに眼が覚めて、時計を眺めると朝8時頃。
もう朝かと思いながらまばたきすると、目の前の時計は4時頃をさしていた。
周囲の色も、白い光の朝日が夕日に変わりつつあって、何事かと辺りを見回した。
その時は子供なりに「まばたきの一瞬にぐっすり眠ってしまったんだろう」なんて考えて、
うちの母親は比較的そういう話も聞いてくれたので、
飛び起きた自分は母のものとへ行き、さっそくその話をすると、
「一瞬で眠ったり、時間が飛ぶ事もあるかもしれないねぇ」と応じてくれた。



604 加害者は誰か・1 sage 2008/12/15(月) 15:20:12 ID:b2vYchxo0
本題のもう一本。長文です。実話。

どうも自分の家系は、父母共にえらい因縁やら怨念を引き継いできたそうだ。
以下、寺の住職が自分や、あるいは親に話したもの。

まず母方の家系には稲荷信仰をやってた先祖が憑いていると言う。
ただ、少し長くなるが、それは悪い狐が憑いたとか、そういう話ではないらしい。
そもそも理解している人間が少ないが、と前置きされたのは、
「神」は万能でも無ければ、無限に力を持っている存在ではないんだという事だった。
お稲荷様に限らず、誰かがお祈りやお願いに訪れると、
神はその願いをなるべく叶えてやろうと考え、参拝者に力を貸してやる。
ところが、ここで『借りた力を返しに来ない者』が必ずいる。
願いが叶った、努力が実ったと、お稲荷様等の神様にお願いした事を忘れる。
その話を聞いて、その無礼な態度に怒って害を為すのか、と聞くとそうでも無い。

この段階では稲荷神は別に何をするでもなく、順番に力を貸してやるのだが、
そのうち、本人(本神?)の力が足りなくなってきてしまう。
こうなるともう、新しい願いを無視するか、
先に力を貸した人から、無理に返してもらうしかない。
つまるところ『借金の取立て』、今風に言えば『不良債権整理』だ。

稲荷信仰にどっぷり使っていたその先祖(商人)も最初は上手くいっていたが、
そのうち「取り立てられる」側に回り、何もかもがうまく行かなくなって、
身代を潰したと言う話だった。
まずそいつの借金と、感じている悔しさ、辛さが圧し掛かっていると言う。

続きます。


605 加害者は誰か・2 sage 2008/12/15(月) 15:22:52 ID:b2vYchxo0
今度は父方の家系。こっちはもっと深刻だ。

戦国時代だか何時代だかは解らないものの、私の先祖は位の高い武将…
…ではなく、そいつを討ち取ったようだ。ただし、それは戦場での事。
もちろん褒美も出ただろうし、功を挙げて名も立っただろう。

だが、討たれた武将の家はそれで完全に傾き、一族郎党が路頭に迷い、
最終的にどうにもならず、全員死んでしまった。これにまず、恨まれている。
ところが当の先祖自身すらも、その事によって出世したは良いが、
彼自身か、その子孫なのかは良く解らないが、父方の先祖もまた、
高い地位を与えられた事による責任から、心労でダメになって家を潰した。
毎日生きた心地がしなかった上、今でも辛い、助けてくれと泣きついてきていると言う。
辛い、辛いだけで子孫に八つ当たりしているのだ。

まだある。
他には、詳細は覚えていないが、その先祖は正義感が強く、
周囲の窮状を見て奮起し、世の為人の為に頑張っていたそうだが、
理想に実力が伴うかどうかは別の問題で、途中からどうにもならなくなっていった。
(先の討ち取られた武将一族の恨みとかが原因かも、等とも)
周囲の人間に失望されると自棄になり、俺はこんな頑張ってるのに何でだ、
あんなに頼ってちやほやしたくせに、何で掌を返すように冷たくなるんだ、
と嘆いた挙句、自殺。
そいつがまた、お前らも俺と一緒になっちまえ、と自分の子孫を呪っている。

まだ続きます。


606 加害者は誰か・3 sage 2008/12/15(月) 15:24:38 ID:b2vYchxo0
他にも殺された赤子やら(母方のお婆ちゃん曰く)淫乱性悪女やら、
あんまりな内容で、それももう覚えきれないほどゴロゴロ出てくる。
流石に「幾らなんでも理不尽すぎる」と腹が立った。
とにかく、内容に八つ当たりや逆恨み、自分が原因であるパターンが非常に多い。
戦場で討ち取られて恨むなんて、侍のくせに潔くないと反発を感じたり、
自分が自殺したからって何で子孫を同じめにあわそうとするんだ、と。

そんな自分の言葉に答えて住職は、
「そもそも怨念や因縁が、理論的なものな訳無いじゃないですか。
 殆どの場合、それは逆恨みや難癖で、相手に非があろうが無かろうが、
 相手はそんな事に関係無く一方的に暗い感情を溜め込むものだし、
 対象を不幸にしたって、それで気が晴れたりなんかはしない。
 数人で恨みを晴らして成仏するようなら、まだ良心的ですよ」と言う。

まさしく「末代まで呪ってやる」の世界そのもの。
更に都合が悪いのは、親戚を見回しても、自分と同世代が一人も居ない事。
妹が一人居るが、男性は自分一人。
何人かは結婚しているが、子供は一人も居ない。本人達が望んでいる場合でさえも。
結局、父方と母方で別々に受け継がれてきた怨念(?)的なものは、
最終的には、全部自分か妹へ、特に自分に来る可能性が高いと言われた。

まぁ、それだけなら迷信乙と言って済ます事も出来たのだが、
じゃあ、実際のところ何があったか、という話で、
普通大した事件は無かったり、偶然の事件が殆どかとも思うけど…


607 加害者は誰か・4 sage 2008/12/15(月) 15:26:51 ID:b2vYchxo0
母の家系は、父の家に比べるとかなりマシ(それでも少しアレだが)で、問題は父の家。

まず、父方の家は、それはもう酷い家で、父の母(自分にとってのお婆ちゃん)は、
ある日突然、父と父の兄を並んで座らせると、急に改まって、
「私は明日から狂いますから、明日からは二人の力で生きていきなさい」
と宣言し、そして実際におかしくなってしまった。
祖母は美人ながら元々欝の気があったそうだが、もう完全にダメ。家事一つできなくなった。
自分がもの心付いた頃には、祖母(50代半ば)はもう完全にボケていた。
祖父もアル中で、祖母同様、もの心付いた頃にはボケていた。
(昨年、脳の半分が壊死して植物状態になり、一年ほどして死んだ)

両親同様、親戚(後に夜逃げ→消息不明)もロクデナシばかりだった為、母が言うには、
父は口癖のように「あんな人間(両親や親戚の事)にだけはなりたくない」とボヤいていた。
ところがその父自身、事故現場に直面しても、救急車を呼ぶ事すらしない人間で、
それでもまぁその頃はまだ優しい所もあったらしく両親は結婚、工芸関係の仕事を始めた。

自分が生まれ妹が生まれ、ちょっと小学校で苛められもしたが、まぁまぁ何とか暮らし、
何度かの引越しの後、家を建てようという事になり、家を建てた。
ところが、その家が傾いていた。土台の沈下で、現在進行形で酷くなってる。
更に、家を建てた『建築会社がこちらを』訴えてきた。
で、父はその後ショックで酒量が増え…色々省略。
重要なのは『きっかけそのもの』は父に原因は無かった、という事。


608 加害者は誰か・5(終了 sage 2008/12/15(月) 15:31:00 ID:b2vYchxo0
結局、父はその「なりたくない人間」そのものになった。
全部話してると長くなるので詳細はカットするけど、人間としてのクズ要素を、
一通り備えていると想像してくれれば、現在の父の人物像はだいたい合ってる。

母は数年間、豹変した父に付き合いつつも一人で家庭を支えていが、流石に離婚した。
(元々離婚しろと喚いていたのは父だったのだが、保留していた)
住宅裁判で支払われた賠償金は全額借金の返済に充てる、という条件で父が受け取ったが、
株に使い込んで全部消えた為、自己破産を申請した。
(…と本人は言っているが、もう喋る内容が全て嘘か本当なのか解らない)
母方の親戚には連帯保証人を頼んでいた為、当然、母は親戚関係と絶縁状態に。
それでも、さあこれから新しい人生を、という時になってガン。
手術は成功したが、転移率が中々高いそうで人生終了です本当に有難う御座いました。
自分は父とも連絡をとれる状態だが、連絡はとっていない。

…何が怖いかと言えば、自分が上の話を聞いていたのは前々からだけど、
だからそ逆に、そんな怨念に負けるか、気をつけて生きるんだ、と思っていた。
だが、父が「あんな人間にだけはなりたくない」とボヤいていた話は、つい最近知ったんだ。

そして自分もまた「父のような人間にだけはなりたくない」と普段からボヤいていた。

若い頃の父の言葉を、この前母から聞いて、目の前が真っ暗になった。
何時か、何時か自分も、あのような人間になってしまうのではないか、と。

という訳で俺は今その傾いた家に一人で住んでいます。


618 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/15(月) 21:37:45 ID:onsZJjdx0
今から10年近く前
俺が中学二年生の時の話

夏になり、うっとおしかった三年が部活を引退し、
俺たち二年が自分好みにバスケ部の部室をいじっていた
顧問はけっこういい加減な性格で、
部活にはでないし、部室にもこない
ということで、漫画本やお菓子などを持ち込んだ
電気が通ってないので、電池&電球なども用意した
秘密基地に近いノリ
(今考えると、
思春期の少年を管理するために定期的に部室点検みたいなのが義務つけられていて
こっそり見回っていたのかもしれないが、何もいわれなかった)
部室の鍵は原則として帰るときには返却しないといけないのだが、
一日だけそれらしい別の鍵とスリ換えで返却、その日のうちに複製をつくる
次の日にまたスリ換える
俺たちは合鍵をつくっていつでも自由に出入りを出来るようにしておいた

ある日、同級生のKが、部室内に覗き穴を開けた
穴の向こうは隣接している女子バスケ部
穴は女子バスケ部の棚の段のすぐ下にあるので気づかれない
絶妙の場所だ
夜中に女子バスケ部に侵入し、そちらからばれにくい場所を考え、穴をあけたのだという
俺たちはは感心した

交代で女子の着替えを覗いていたが、
まさか着替えを見ながら、みんなの前でオナニーするわけにもいかず、ただただ悶々とするだけ
あまりいいものでもないなーと思い
俺は数日で覗くのを辞めた




620 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/15(月) 21:40:26 ID:onsZJjdx0


ある秋の金曜日の晩、俺は父親と喧嘩をして家出した
部室に泊まることにした
電球をつけ、誰のかわからないタオルを適当に床に敷いて簡単な布団代わりにして寝転び漫画を読んでいた
次第にウトウトしていたが、物音がしてハッと目が覚めた

隣の、女子バスケ部の鍵をあける音がする
角度的に向こうに光が漏れることはないが、念のため、音がしないようにそっと電球を消した

誰だろうと、覗き穴に目をやった
室内は暗かったが、月明かりが差し込んでいたのでなんとなく人影が見えた
Kだった

Kがなんで、こんな時間に、しかも、女子バスケ部に。鍵は・・・と、色々気になったが
Kは女子のユニフォームを手に取りオナニーを始めた
(鍵は、俺たちが自分の部室の鍵をつくったようなスリ替えで作ったんだと思う)
まずいものをみたな・・・と思ったし、俺はKのオナニーなんてみたくもないので
物音を立てないように壁から離れそっと床に座った

隣の部室からハァハァという音が聞こえる
Kは、「○○ちゃんいいよー」などと、女子バスケ部の女の子の名前を言いながらオナニーをしている
親との喧嘩のイライラはもう消えていた とにかく、もう嫌だ 帰りたい
でも今帰ったらKにばれる
覗き穴を作ったのはKなので穴の存在を知っているわけだし、今、俺が今出て行ったら
当然、自分のオナニーを見られたと思うだろう
それは非常に気まずくなる
Kが帰ってから、俺も帰ろうと思った




621 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/15(月) 21:41:16 ID:onsZJjdx0


俺は呼吸を殺し、微動だにせず時間が過ぎるのをまった
女子バスケ部のドアを開け、鍵を閉める音が聞こえる
どうやら帰るようだ ホッとした
次の瞬間、俺のいる男子バスケ部に足音が近づいてきた
ここに入ってくる気か・・・?
俺は床に敷いていたタオルを顔に巻いた

ガチャガチャ ギイイ
Kがドアをあけた瞬間
俺はKを突き飛ばし、一目散に逃げた
Kは何がおきたのかわからなかったのか、それともその気がなかったのか ともかく、追いかけてはこなかった

次の日、学校は休みだったが、部活はあった
俺は部活には参加したくなかったが、
ここで休んだら疑われるだろうし、
なによりKの様子が気になったので 部活に参加した

シュート練習をしている俺にKが近づいてきて、小声で尋ねてきた
「昨日の夜、部室にいた?」
俺はギクリとしたが、表情には出さずに「いや、なんで?」と聞き返した
「なんとなく」
そういったっきりKは俺の横から去った
(まさか、ばれたのか?)と思ったが、
Kは他の部員にも同じことを尋ねていた ばれているわけじゃないらしい

その日以降、Kは俺を含める男子バスケ部員にことある毎に
「○日の夜、部室にいた?」と聞いてきた
いい加減、うっとおしいしなと思いはじめてきた




622 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/15(月) 21:42:42 ID:onsZJjdx0


何週間か経過して、月曜日
女子バスケ部のキャプテンのUが俺たちにいった
「あんたたち、変なことしてないよね?」
俺は「はあ?」といった(覗き穴のことがばれてるのか?)とギクリとした
「ここ最近、毎週うちらの部室が荒らされてるんだよね 今日確認したらまた荒らされてた」とUは言った
(毎週?あの日だけじゃなく毎週なのか Kは誰かにばれてたってわかってるだろうに、まだやってんのか)
その場はしらんぷりしたが、いい加減にKが気持ち悪くなってきた
一回だけならともかく、バレたのに、まだやってるのか 得体の知れない化け物に思えてきた
密告分を書こうと思ったけど、ばれると嫌なので放置しておいた

ある日を境に、Kが学校に来なくなった その日は生活指導の体育の先生が腕に包帯を巻いていた

噂によると、定期的に女子バスケ部の部室が荒らされるので、
体育の先生や他の先生方複数で見張りをしていたらしい
そしてKが女子バスケ部に入ろうとするところを押さえた
Kは手に包丁を持っており、それで先生を刺した けれど、捕まった・・・
Kが実際、どうなったのかは知らない
先生にそれとなく尋ねても、何もいわなかった

数日後、うちの母親がいった
「K君のところ、引っ越したんだってね」
俺はどこに?と尋ねた
母親は知らないと答えた
翌日、登校前に遠回りして、Kの家の前を通りかかった
カーテンはそのままだったが、庭にいた犬がいなくなっていた
どうやら引っ越したという噂は本当らしかった

あれ以来、Kとは会っていない

おわり


652 重複スレだったので本スレに 2008/12/16(火) 05:46:01 ID:4GfdG0e70
最近驚いたのだが俺の実家近くがネット上でオカルトスポットとして有名だった。
確かにその場所は幼い頃から色々あったので少々驚いた。
俺だけでは無く、親戚、友人、当時の彼女、後輩等色々な人間が同じような体験をしてる。

一貫しているのは「お坊さんっぽいモノ」もしくは「落ち武者っぽいモノ」と言う事。

エピソードを一つ。
当時高校生だった俺は欲しい単車があって毎日バイトに明け暮れていた。
自宅から徒歩10分、原チャリなら数分の距離。
ある日バイトを上がる時、突如大雨が振り出した。
その日は原チャリで通勤して居たためバイト先の先輩が車で自宅まで送ってくれる
という事で助かった。

その人は今で言う秋葉系なのだが、明るく人当たりも良く俺は好きだったが二人きりで
飯喰いにいったりという特別な交流は無く、勿論我が家も知らないし、車に乗せてもらうのも
初めてだった。


653 重複スレだったので本スレに2 2008/12/16(火) 05:47:29 ID:4GfdG0e70
そんな豪雨の中、助手席に乗せてもらい自宅へ送ってもらう事に。
自宅に帰るにはネット上で「オカルトスポット」とされる道を通らなければならない。
しかし幼い頃から慣れ親しんだ俺は全く意に介していない。

車は件の道へ。
対向車とのすれ違いも出来ない小道。
豪雨のせいでいつもにも増して見通しが悪い。

その時車内で「音」が聞こえた。
シャリンシャリンという鮮明な音。修行僧?みたいな人が持ってる、金属の輪っかが
頭に付いている杖のような「音」。

俺は内心(ああ、そういやココは色々あるもんなあ)位に思っていた。
その音は運転席の先輩も聞こえたようで
「今なんか音したよね?」と尋ねてきたが、「なんですかねえ」位に返答を濁した。

無事に件の道を抜けて自宅へ到着。
先輩が尋ねてくる。
「俺の家は●●駅の近くなんだが、どう帰るのが近いかな?」
「今来た小道を抜けて戻る形が一番早いと思います」
俺はそう答えて、御礼をのべて帰宅した。

しかし、数日後バイト先で温厚な先輩が同期の社員と取っ組み合いの喧嘩をしていたのだ。


続きます。長くてすみません。



654 重複スレだったので本スレに3 2008/12/16(火) 05:52:40 ID:4GfdG0e70
温厚な先輩が血相を変えて仲の良い同期社員の胸ぐらを掴み何やら怒鳴っていた。
慌てて仲裁に入り、事の顛末を尋ねた。

先輩曰く「コイツ俺の話を信じないどころか馬鹿にしやがった!」と、とにかく凄い
剣幕だった。
何やら嫌な予感がしたのだがひとまず落ち着かせて話を聞いてみた。

問題はやはり「あの道」だった。

俺を送った帰り、先輩は俺の進言通り「あの道」を逆走するルートで自宅に
向かったらしい。
その頃はさらに雨も酷くなり数メートル先が見えない位だったと言う。
危険なのでヘッドライトをハイビームにし、慎重に走行していたそう




659 重複スレだったので本スレに4 2008/12/16(火) 05:58:48 ID:4GfdG0e70
いつも明るい先輩は顔色が悪く、トーンも低く、ゆっくりだが続きを話してくれた。

慎重に車を走らせていると10メートル位先に何やら「居た」と言う。
頼りになるのは車のヘッドライトのみ。
何だ??と思いながらも車を進め徐々に対象物に距離が近づいてくる。
あと数メートルという所で固唾を呑んだと言う。
先輩は興奮気味にこう表現していた。

「頭つるんつるんでさ!下半身が無い、もしくは下半身がアスファルトに埋まっている
のどちらかしか考えられない!坊さん??だったんだよ!袈裟みたいな格好でさ!
俺に手を振っているのか、もがいてるのかは不明なんだがオカシイだろ??」

話を聞く限りどう考えてもおかしい・・・

「あんな細い道だからUターンも出来ないし、慌ててアクセルを踏んだんだよ。
そしたらさ、ずーーーーーっと俺に目を合わせながら通り過ぎる時にも上半身が
グルンっと回転して俺を追ってるんだよ!真っ黒な目ん玉してて何なんだよあの道!?」

その時「あの音」の事を思い出しゾッとした。

さらにバイト先に停めてある先輩の車の左ミラーは割れていた。


この話にはさらに後日談がありますが、長くなりそうなのでひとまず。

これはGoogleストリートビューで実家近辺を観てみようとネットで色々遊んでいた時に
「オカルトスポット」だという噂が流れていて思い出して書き込みました。




665 重複スレだったので本スレに後日談01 2008/12/16(火) 06:13:32 ID:4GfdG0e70


そんな事がありながら1年も過ぎれば俺も先輩も「件の小道」については記憶が
薄れていました。
と、言うか完全に忘れていた。

丁度そんな時期、バイト先の店長の誕生日と言う事でうなぎ料理店でバースディを
行った。当時数千円のうな重は非常に美味しくて嬉しかったのを覚えてる。
まだ未成年だった俺だったが、お世辞にも育ちが良いとは言えず、身体には既に
年不相応な「落書き」があったり・・で、すでにアルコールは「安全」と認識していた。
その当時は現在のように飲酒運転に対する司法及び個人の認識も甘く、いわば暗黙の了解だった
時代です。
せっせとバイトで貯めたお金で合法的に単車も手に入れた時のお話です。





666 重複スレだったので本スレに後日談02 2008/12/16(火) 06:22:56 ID:4GfdG0e70
そんな時代とは言え、俺はまだ若く今思えば酒の呑み方も知らず店長そっちのけで
泥酔してしまった。
さすがに周りの大人は「●●(俺です)を単車で帰らすのはマズイ。◯◯送ってけ」と指令を
出しました。
◯◯さんとは件の先輩です。

その瞬間、先輩の顔色が「サッ」と変わったのを不思議と印象深く覚えてる。
そこで俺も思い出した。「件の道」を。
これで俺の酔いも少し冷めたのを思い出す。

俺の実家に一番近く、酒を飲んで居ないのは例の先輩だけ。
結局一年前のように俺を助手席に乗せ送ってくれる事になった。

車に乗り込んだ瞬間先輩は「おい、’あの道’通らないとオマエんち行けないの?」
と、尋ねてきた。
少し遠回りすれば帰宅出来るが、俺自身「件の道」に馴れっこだった事と、一年前の
先輩の話に対して半信半疑だったし、何より早く帰宅したかった。

「あるにはありますけど、遠回りだし余計暗いし、逆に面倒ですよ」
と返答した。


667 重複スレだったので本スレに後日談03 2008/12/16(火) 06:29:56 ID:4GfdG0e70
渋々了先輩は結局「件の小道」を通る事に納得してくれた。

暫く車を走らせ「件の小道」入り口に。
以前にも書き込んだようにその先輩は今で言う気の優しい秋葉系。
俺は今でいうDQNだったと思う。
その当時は先輩とは言え親しくなっており、軽口を叩けるくらい仲良くなっていた。

「そう言えば去年この道の事で喧嘩してましたよね(笑)」

先輩「・・・・その事は言うな」

至ってシリアスな雰囲気だった。
酔った勢いもあり、「件の小道」中腹あたりでからかってしまった。

「先輩!後ろ!後ろ!坊さんが追っかけて来てますよ!」
本当に軽い冗談のつもりで運転席に向けてそう言った。






670 重複スレだったので本スレに後日談04 2008/12/16(火) 06:45:26 ID:4GfdG0e70
いいやw7時に寝ますw
今度いつ書き込めるか分らないので記憶を呼び戻してるうちに・・・


その瞬間、先輩は血相を変えてアクセル全開で「件の道」を走行した。
あんな小道でフルアクセルは本当に危ない。実際死ぬかと思った。
慌てて俺はたしなめた。
「冗談です!嘘です!危ないっす!」ってな具合だったと思う。
それでも先輩はアクセルを緩めない。
仕方無くサイドブレーキを引いた。急に引くと危ないから徐々に・・・
数秒後先輩はハッとしてブレーキを踏んでくれ、車は停車した。
その瞬間。

「バチンッ!」
鼻っつらを殴られて俺は鼻血が出た。咄嗟の事だったので拳か、平手か、裏拳かは
覚えてない。

「その事は言うなと言っただろ!冗談でもやめろ!テメエふざけんな!」
温厚な先輩がまたもやキレて、怒りよりも先に驚いてしまった。





672 重複スレだったので本スレに後日談05 2008/12/16(火) 06:53:43 ID:4GfdG0e70
ああ、「あの話」は本当だったんだ。とその時悟り素直に謝罪した。
先輩も我を取り戻し、俺に謝罪したと同時にダッシュボードからウエットティッシュを
取り出して俺に渡してくれた。
気まずい空気を払拭しようと俺は努めて明るく言った。
「いきなりぶん殴るのはナシでしょ(笑)。大人のする事じゃないですよ(笑)」
てな具合に。

先輩はしきりに謝ってきた。
「つーかウェットティッシュって(笑)。せめて普通のティッシュでお願いしますよ(笑)」
「件の道」で停車しながら気づいたら車内は和やかな雰囲気になっていた。


その瞬間・・・・・・


「 ・・シャリンシャリン」


!!!!!!
「あの音」だった。

以前聞いた場所より10メートル程ずれているが二人とも瞬時に「あの音」だと分った。




675 重複スレだったので本スレに後日談06 2008/12/16(火) 07:01:17 ID:4GfdG0e70
その刹那、またもや先輩フルアクセル。
俺もビビってもう止めなかった。パニック状態に陥っていて事故る事よりも
「あの音」が怖くてたまらなかった。

「あの音」が付いてくる。
小さくなったと思ったら、急に大きくなったりと訳が分からなかった。
後ろを振り返るなんてとてもじゃないが出来なかった。

フルスピードで「件の道」を抜け俺の家に到着した。
「あの音」は追ってこなかった。

「おい。俺は絶対あの道通らないぞ。他の道で帰る。」

本当だと悟った俺は、遠回りだが県道までの道のりを案内して、そこから徒歩で
自宅に戻った。

先に顛末を書くとその先輩は後に失踪する事になる。
「失踪」と言っても数年後、変わり果てた姿で戻ってくるのだが・・・




677 重複スレだったので本スレに後日談07 2008/12/16(火) 07:11:01 ID:4GfdG0e70
その数年後の間にも後日談はあるのだが、その先輩は無関係なので時系列は無視して
その先輩の件について書きます。

後で知った事だが、その先輩の家系は神社の家系だった。
先輩の父親は神主さん。
これも後で知った事だが長男だった先輩は家業を継ぐのが嫌で、
医学部で学び医者を目指していたらしい。

そして何の連絡も無くバイト先を辞めていた。
取っ組み合いの喧嘩をしていた仲良し同期の先輩に聞いても
「連絡が取れない」の一点張りだった。
夏は暑く、冬は寒い条件下での仕事なのでバックレる奴も多い。
なので「案外いい加減な人だったのかな」程度にしか思わなかった。

それからどれ位だろう?
地元で夏祭りがあった。
夏祭りと言っても動員数100人位の小さな地域のお祭り。
屋台もテキ屋じゃなく地元の顔見知りのおじさんとか、おばさん。
盆踊りも自分の祖母や友達の祖母といった手作り感たっぷりのお祭り。




679 重複スレだったので本スレに後日談08 ! 2008/12/16(火) 07:17:43 ID:4GfdG0e70
フランクフルトが好きな俺はそれだけが目的で会場に行った。
いつも親切にしてくれる親友のおばあちゃんが盆踊りに出るって事もあったし、
本当になんとなく。

小さな会場、小さな櫓。
その周りで盆踊りを踊っている。もちろん会場の殆どが顔見知り。
フランクフルトをたらふく食べて、チューハイを呑みながら会場の花壇ブロックに
腰掛けていた。

すると見覚えの有る顔が。

「・・・先輩だ」

俺は親友に言った。
「あれ◯◯さんだ。地元に居るんじゃん」
急に嬉しくなって駆け寄った。

「◯◯さん!」
声を掛けようとした瞬間異様な雰囲気に気づいた。



680 重複スレだったので本スレに後日談09 2008/12/16(火) 07:26:33 ID:4GfdG0e70
不自然な位ニッコリしていたのである。
本当に不自然な位。
「にぃ~」っといった表現がピッタリ。

服装はボロボロの作務衣のようなものを着ており、ポッケがパンパンに
膨らんでいた。

声を掛けるのが怖くなり暫く呆然としてしまった。

するとその先輩は作務衣のポッケから「モノ」を取り出して、まるでフリマの
ように並べ出した。
それは「木」だった。色々な形の。
最初は愛想良く地元の物売りの手伝いかと思ったが雰囲気がおかしすぎる。

提灯の明かりを頼りにその「木」を凝視すると不格好だが何だか分った。

仏像だ・・・・

酷く不格好な。
形や大きさもバラバラ。



733 重複スレだったので本スレに後日談10 New! 2008/12/17(水) 00:55:06 ID:wEGO38L40
そして愛おしそうな感じで不気味にニヤけたまま、その仏像らしきもの達に
話しかけていた。

尋常じゃない・・・

本能でそう思った。
すると町内会の人たちがその先輩を囲む形で駆け寄った。
内容を聞くと「出店の許可を取っているか?」等の至って普通の会話だった。

が、その先輩は突如鬼のような形相、と言うか叱られて逆ギレした子供のように
顔を真っ赤にして叫びだした。ニヤケ顔からの豹変にビックリしたと同時に
「あの道」で殴られた事を思い出した。

「なんちゃらかんちゃら(聞き取れない)ノコトナンズルカー!」
訳の分からない事を叫んでさっきまで愛おしそうにして居た仏像らしきものを
握りしめて町内会の人たちの顔、本当に鼻の先あたりに次々と突きつけていた。


734 重複スレだったので本スレに後日談11 New! 2008/12/17(水) 01:03:09 ID:wEGO38L40
町内会の祭りとはいえ、所轄の警察署から警官が数人警備している状況。
すぐに警官が駆けつけ事情を把握しようとしていた。

狭い町内、皆が先輩の事に気づきだした。
「◯◯さんトコの子だ」
ってな具合に。

暫くして先輩の父親が迎えに来た。
神主さんの息子と言う事もその時に初めて知った訳。
皆が先輩の父親を「神主さん」的な呼び方で気を遣っている様子が見て取れたし、
父親も「申し訳ありません。すぐ連れて帰ります。」と頭を下げて居た。

そして息子(先輩)に「ヘーデン(?)に来い!馬鹿たれ!情けない!」
と言う様な事を強い語気で話していた。


俺たち「ポカーーーン・・・」だった。

おわり

692 本当にあった怖い名無し 2008/12/16(火) 12:46:23 ID:oIkx9X1KO
お前らには、何だかちょっと相性の悪い場所、って有る?
俺にはあるんだよ、ただの偶然かもしれないけれど。
・・・・つーかソレについて、お前らの意見が聞きたい、みたいな。

その場所は、通っていた高校の裏門から徒歩2分の神社。
在学中、神社正門の向いのコンビニには時々行ってたけど、なぜか境内に立ち入ったことが無かった・・・と思う。
卒業してから、ヲタだった俺は日本神話をキャラクター設定に使った格ゲーにハマって、神社について知らべるうちにソコが由緒正しいうえ珍しい神社だと知って、あらためて参拝&建物見学に行った。
さらにその後、応援してるスポーツチームが必勝祈願をしている神社だってのも知って、年に2,3回くらい立ち寄って拝むようになった。
花見(神社裏の公園は桜の名所)と、12月の大歳の市と、できたらもう1回、みたいに。


695 本当にあった怖い名無し 2008/12/16(火) 13:18:19 ID:oIkx9X1KO
で、不思議なのは参拝の後には、必ず小さな不運が来るってこと。
「神社でお参りしたばっかりなのに、ご利益無いな」って「 毎 回 思っている」ことに気付いたのが、数年前。
「物を失くす、壊す。体調を崩す、怪我をする」といった、他人を巻き込まない俺だけの「困った」が、だいたい1週間以内に起こる。
些細なことばかりで、原因はいつも俺の不注意。
買い物帰りに、買ったものを電車に忘れて出てこない、とか。
洗い桶の中に割れたグラスが入っていて怪我をする、とか。
物を床に置きっぱなしにして踏んで壊すか、怪我をするか、とか。
逆に避けようとして転倒して捻挫する、とか。
たいした荷物でもないのに網棚に載せたのも、洗い桶にグラスを入れたのも、床に物を置きっぱなしにしたのも俺で、誰も責められない俺自身のミス。
だけどそれは、普段の俺なら「やらないはず」のことなんだ。


696 本当にあった怖い名無し 2008/12/16(火) 13:26:33 ID:oIkx9X1KO
友人には「お参りしたおかげで、その程度の不幸で済んでいるんだよ」って言われる。
気付いてからは、「参拝しちゃったから、当分は不注意を起こさないように身を慎まなきゃ」って、いちおう気をつけてはいるんだよ
だけど毎回、「普段やらないように気をつけている」不注意をしでかして、しかも「普段より状況を甘く見た」対処をして更に悪化させる、ことを繰り返してる。
他の神社では何の問題もないし、大歳の市も花見も神社裏の公園の屋台を冷やかすだけで参拝しなければ何も起きないんだ。

気のせいと思いつつ気になって仕方ない。
もし、そこの神様に嫌われてたら、あんま洒落にならない。
似たような経験の有るヤツ、いないかな?
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