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29 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/07(日) 23:50:56 ID:NnQ0u0iP0
空中に浮かんだ目で思い出した
これは体験した方から聞いた話
その人は霊感が強いという事である施設に泊まったところ
夜中に目を覚ましたら目の前に両目(眼球だけ)が浮かんでいたという

俺もその施設泊まった事あるんだがふと夜中に目が覚めた
ちょっと探検してみようと思って部屋から廊下に出たんだが
夜中の公共施設って怖いのな、暗くて誰もいないし音もない
足元の方で光る緑の非常口の明かりが余計に不気味だった
窓ガラスがなんだか気になって見たが何も無かったように思う
まあそれだけでその後部屋に戻ってそのまま寝た

ちなみに浮いている目玉の話は俺が施設に宿泊した数年後に聞いた
おわり


35 1 2008/12/08(月) 00:58:38 ID:E9Dy3Bci0
前スレに書いた夢の話のような、些細なことしか起こらない俺ですが、ある時マジにビビった話があります。

夜に寝ながらまとめサイトを読んでたら幽霊を撃退する方法なんてのがいくつかありました。
俺はそんないくつかの方法を見ながら自分だったらどうするか?
当時バリバリのリア中な俺はそんなことを妄想して楽しんでました。
俺が考えた中二病も真っ青な方法は、もし、霊なんてものが俺に悪さをしようものならどんな方法をとってでも呪い返してやる。取り殺されるなら俺が霊になってやり返してこの世から消してやろーじゃねーか。
今考えると、このアホな考えの俺の方がよっぽど怖いです。まぁ、それは置いといて。

そのようなことを考えていたときでした。
急に周囲の音が無くなるというか、聞こえなくなりました。
しばらくすると、ぼそぼそとした声が聞こえてきます。
?なんだろうな?
そう思ったときでした。
ベットで寝ていた俺の後ろ、なにもないはずの壁側の方から視線を感じます。突然でした。金縛りです。
動けなくなると同時に、ぼそぼそと言っていた声が無くなり、一度だけ、男の人の声で、
  「やれるものならやってご覧?」



41 2 2008/12/08(月) 01:12:57 ID:E9Dy3Bci0
続き。ラスト
まさかのフリーズorz

その瞬間に周りの音が聞こえるようになりました。
ヘタレな俺は、ただただ布団を被って念仏のごとくゴメンナサイを連呼してましたwww

声の聞こえてきた側、つまり壁側の方は、壁を挟んだ向こうに、不思議体験をする姉の部屋となっています。

さて、次の日の朝。
起きてきた姉が開口一番
「昨日変な夢見ちゃってさー、中年くらいの男が部屋に立ってんの。そしたらH(俺)の方の壁すり抜けてったんだよねぇwww」
笑えませんよお姉さん。
でもそんな怖い事実認めたくない俺は、いそいそと学校に行きました。

以上です。一応実話なんですが。


76 本当にあった怖い名無し 2008/12/08(月) 20:59:18 ID:qa/7tUGn0
じゃあ、空気を読まず投下。

俺の親戚の家は山の中にある。農業で生計立ててたんだけど、乳牛も飼ってた。
ガキの頃の俺はこの牛が大好きで、よく遊びに行ってた。車で1時間30分かけてww

んで、小2の夏休み、一日だけ親戚の家に泊まれることになった。おじさんおばさんは笑顔で
迎えてくれたが、一言

「裏山には絶対近づいてはならね。」

みたいなこといわれた。そのときは、何か危ないものでもあるのかな?って感じで特に気にせず
頷いた。



77 本当にあった怖い名無し 2008/12/08(月) 20:59:55 ID:qa/7tUGn0
次の日、おばさんたちが仕事にでちゃって、特にすることもない俺は牛にエサやったりして遊んでたけど、
やっぱすぐに飽きた。ふと裏山の方を見ると、なんか飛んでる。カブトムシだった。

当時昆虫大好き少年だった俺は、昨日のおじさんの注意など忘れて裏山に飛び込んだ。

しばらくカブトムシを探しながらハイテンションで走り回っていたが、気付くと回りは木ばかり。
昼間なのに妙に薄暗いし、怖くなって涙が溢れてきた。

「おじさーん!おばさーん!」

と泣きながら歩き回ってると、遠くから

おーい。おーい。

と、人の声が聞こえてきた。あぁ。おじさんが助けに来てくれた!と、思って声の方向に駆け出した。
けど、おかしい。走っても走っても、おじさんの姿は見えてこない。

そして、ふと気付いた。全方向からおーいって声が聞こえる。そして、声の方がだんだんと俺の方に
近づいてきている。文章力皆無だから説明しづらいけど、ガチで怖かった。顔から血の気が
引くって意味がその時よくわかった。で、もうだめだって思ったとき、急に肩をぐっと掴れた。

俺の意識はそこで飛んだ。






80 本当にあった怖い名無し 2008/12/08(月) 21:05:51 ID:qa/7tUGn0
気がつくと、俺は布団に寝かされていた。横では、おばさんが心配そうな顔をしていた。そのおばさんと目が合った。

「おお!気がついたか?お父さん!!隆(俺)が気がついたよ!」
「ホントか?!」

すぐにおじさんが帰ってきた。そして、俺の目の前に来るなり、

「裏山にはいぐなっていったろが!!」

と怒鳴った。普段はなんでも俺の言うことを聞いてくれるやさしいおじさんに怒鳴られるとは思ってなかった。
そのおじさんの怒りっぷりが怖くて、俺はまた大泣きした。

「まぁ、無事でよがった。今から○○さんとこいぐから、準備せえよ。」

それから寺に連れて行かれて、酒飲まされたり、ひたすらお経聞かされたりした。どうしてこんなことするのかって
聞きたかったけど、寺ではそんな雰囲気ではなかったので聞けなかった。ただ、寺に着いたときにおじさんが坊さんにむかって

「やまわらす(山童子かな?)さ、俺の甥っ子が魅入られた!」

みたいなこと言ったのは覚えてる。  

んで、寺から帰ってきたら両親が迎えに来てて、すぐ家に連れて帰られた。

それから親戚の家には一回も行っていない。というか、連れて行ってもらえなかった。ただ、祖父が入院した時におじさんが一回だけ見舞いに来た。
あの時肩を掴んだのはおじさんだったということを教えてもらった。あの「おーい」って声についても聞いたけど、これについては教えてくれなかった。
知る必要はないとのこと。

「山ってのは普通じゃ考えられないことが起きる場所なんだ。」

だそうです。

以上、オチもないけどありがとうございました。下手糞な文章でスイマセン。


96 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/09(火) 01:26:58 ID:63L0LP330
深夜の新聞配達の時に経験した話
いつも通りマンションへ配達に行こうとしたのね
そこには自転車置場に明かりがあるんだがそこで黒い人影がよぎった
?と思ったがそのまま道路から団地内に入り自転車をとめて
○号等の階段を登って最初の家へ配りに行った
んで階段を降りて自転車の所へ戻り次の新聞を
手に取った時に何を思ったか後ろを振り向いた

そしたら真っ黒な人影が後ろにいた

!?と思って急いで次の×号等に駆け込み次の家に配達を済ませた
階段を降りる途中の吹き抜けになっている踊り場で
階下を見てたんだが特に何も無いし誰もいない
そりゃ深夜だから普通は当然なのだがしばらく待ってみても何も無い
大丈夫かなと思って自転車の所に戻ったがやっぱり何も無かった
それからはいつも通りに新聞配達をやって終わった

これだけなんだが自分にとっちゃめちゃくちゃ怖かった話
不思議なのは明かりがあったのにただ真っ黒で顔や服装とかが分からなかったこと
あと歩いたり走ったりするような足音が無かったように思えること
黒い人影というのか真っ黒な影そのものというのか…ほんと怖かった


131 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/09(火) 14:35:00 ID:O9ENSt180
俺今司法書士の勉強してるんだけど、夢の中でも勉強してたんだ。
どっか知らない町、昔は大いに栄えてたんだろうなって風の町の、
その中にある古~い吹き抜け構成のマンションの中庭で勉強してた。
昼間には庭にも暖かい日溜りができてたり、外へ出ると山々の風景が最高に綺麗で、
いいとこだなぁと思いながらのんびり勉強してた。

でもカナカナが鳴く時間帯、急にあたりの雰囲気が恐ろしくなった。
まずその古いマンションが途端に薄気味悪く見え始めた。
もう幽霊物件にしか見えない、ドアは至る所が赤黒く錆びて、部屋ごとに有るクモの巣張って煤けた格子窓、その向こうは真暗だけど、
西日でほんの少しだけだが見えそうなのが更に怖い。
確実に部屋に何かいるって感じ、扉開けたり見たりしたら「それ」が出てきて確実にやばいのが分かった。

近くを女の人が通ったので、情けないけど中庭まで勉強道具を取りに一緒についてきてもらうことにした。
ここで自殺ありませんでしたよねとか、まだここ誰か住んでるんですかとか聞いたけど答えはすべてNOだった。
となりの新しいマンションまで渡り廊下で繋がってたから、もうダッシュでその廊下を渡ろうと思ったけど、やっぱりねって感じだった。
後ろから何か来てる、追いかけてきてる。
俺もうパニックになって走ったね、


132 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/09(火) 14:36:33 ID:O9ENSt180
渡り廊下半ばのドアに辿り着いてドアを閉めてロックして、来た道を見たけど誰もいない。
まだ警戒してる俺は更に廊下を渡りきった先のドアまで行って様子を見てた。
一緒に来てた女の人はなんだこのキチガイ坊やはって風な目で俺を見てて、多分逆方向に用事があったんだろう、
俺が閉めたドアのロックを開けて古いマンション方面にいっちまった。
俺の見間違いだったんだろうと思って女の人に謝ろうと渡り廊下を来た道と逆方向に進みだした瞬間、「それ」がいた。


133 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/09(火) 14:39:51 ID:O9ENSt180
服装からして女子中学生だろうか、女の子と分かるが顔色がやばい、真っ白。
顔の形も微妙におかしい、口とか目とかの位置もおかしい。
お前ら心霊写真で暗闇や何も無い空間に浮かび上がる顔とか見たことあるだろ?
人の顔とわかるんだけどどっか歪んでて不気味なやつ、まさにその顔。
こいつが追いかけてきてたんだと直感でわかった。
どうやって俺は殺されちまうんだろうと思ったが、そいつは俺の手を乱暴に掴んで「いこ」とだけ言った。

冗談じゃないどこ連れてく気だよと、何て言ったかは忘れたが俺は罵詈雑言を浴びせて手を振り払った。
何を仕返すでもなくそいつは新しいマンションの方に消えちまった。
大したことねぇなとか思ってまた古いマンションの方を見たら3人くらい似たような顔したのがいやがった。
ナリはマチマチで、太ったおっさんもいたし、おばさんもいたし今度は女子高生もいた。
そいつらは俺を睨んで通り過ぎたが、女子高生だけは俺をさっきのガキみたく掴みやがった。

「もう作ってくんな!もう作ってくんな!」おもちゃ噛み咥えた小型犬みたいに俺の腕を振り回しまくる。
言ってることが真剣に意味不明だし、ほんで終にはマジで噛み付きやがった(夢にしちゃもの凄くリアルな痛みがあった)。
もうやばいどっか行こうと思ったけど、気づいたらその似たような奴らで渡り廊下はぎゅうぎゅう詰め状態。
しかもそいつら、俺に何か恨み言を吐いてはまた一人また一人と噛み付いてくる。
尋常でない痛みを感じながら俺死ぬんだと思った。
俺の死体どんな風になって残るんだとか、こいつらお化けにしちゃ質感ありすぎんぞとか、
ほんでこいつら全員、あのマンションの住人なんじゃあないかとも冷静に考えてた。
こいつらは良い思い出がないまま死んだからこんな風になって出てきちまったんじゃあないかとかね。
多分吐いてた恨み言や「もう作ってくんな」とかは、こいつらが死ぬ間際とか死ぬ直前に思ったことなんだろう。
指が気持ちの悪い顔した男に噛み切られる瞬間に目が覚めた。


134 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/09(火) 14:41:39 ID:O9ENSt180
ぶっちゃけ人生で一番怖い夢だった。
文章にしてみると然程でもないが、古いマンションの恐ろしさと白い顔の奴らの気味悪さだけは多分一生忘れないと思うわ。
怖い夢って誰かに伝えとかないと正夢になるって聞いたから今必死こいて書いたわ。
絶対没落したベッドタウンとかに俺が住み着くことはないだろうな。


168 本当にあった怖い名無し 2008/12/10(水) 02:50:33 ID:ehSCik8hO
俺の地域では電波傍受女って言われてる女の話を聞くようになってきました。
ボサボサの白髪は傷み、肌は痩せこけて黒くなり
黒目が小さい目をしてました。
夜中に一度見たことがあるのですが、電柱の街灯の下にうつむき加減で立っていました。
夜寝静まった頃だったので、ヘッドホンからは砂嵐のような感じの音が音漏れしていました。
そして、聞こえるか聞こえないかくらいの声で「ち・・・ぽ・・・刈る(?)・・・有無(?)」と言っていました
気付かれると殺されそう・・・!と身の危険を感じたので、もとの道を初めはゆっくり、ある程度離れたら走って逃げました。
次の日以降、見ることはなくなりましたがまた見かけたらと思うと怖くてたまらないです。

文才なくて申し訳ないです・・・
思い出すだけで手が震えます

170 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/10(水) 03:01:20 ID:ZImYm2aQ0
1年くらい前の話だが
彼女と車で山奥のラブホに行く途中だったんだ
でラジオをつけてたんだけど(FM)山奥だから入んないのよ
でもまあ雑談してたからそのままにしてたんだ

しばらく山道を走ってたら急にラジオが入ってね
まぁ別に不思議には思わなかったんだ
でもよく聞こえないからさ音量を上げてみたんだ
そしたら尺八の音が聞こえてきてさでもその時間帯にしかも
FMで尺八が流れる番組なんかあったか?って思ってたら
急に彼女がCDに切り替えて早くラブホに行くように急かされた

171 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/10(水) 03:04:25 ID:ZImYm2aQ0
でまあラブホについたんだけど
彼女が震えててね「どしたのさ?」って聞いたら
女のうめき声がラジオから聞こえたって言うのさ
それ以降は別に何もなかったんだけどね
たいして怖くもないしオチもなくてすまん

似たような体験した人いないかな?


177 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/10(水) 10:07:34 ID:kUBhu1tsO
たいして怖くないんですが、私が小さい頃に体験?したお話です。
まだ5歳くらいの時、
親に買ってもらったフランス人形を
とても大事にしていて、
どこに行くにも、寝るのにもその人形と一緒でした。
しかし、ある日突然その人形が気持ち悪くなって、
捨てたくなったんです。

親に頼んで捨ててもらいました。

それから人形を捨てて何日かたったある日、
両親と出かけようとして
車に乗った瞬間違和感を感じました。
捨てたはずの人形の髪が
車の後部座席にたくさん散らばっていました。

続きます



178 本当にあった怖い名無し sage 2008/12/10(水) 10:08:19 ID:kUBhu1tsO
どうしてその人形の髪だとわかったかというと、
その人形の髪の色は栗色で、
家族にそんな髪色をしてるものなどいなかったからです。
そこからなぜか記憶がなく、
夢を見たのを覚えています。
人形の夢を見ました。

じっと私を見て何かを言いたそうでした。

その髪の毛の件で人形がトラウマになりました。

おわり


179 本当にあった怖い名無し saki403@amail.plala.or.jp 2008/12/10(水) 10:46:33 ID:QAuCItVu0
私の父には葬儀屋で働いている知り合いが居るそうです。
その知り合いから聞いた話なんだそうですが、
その人の働いている葬儀屋に、ある日50代くらいの夫婦が来ました。
その夫婦の話を聞けば、
「娘が事故に遭い、車に飛ばされ顔が半分飛んで行ってしまった。
 勿論死亡しました。お願い致します。」
葬儀の依頼でした。その人は「分かりました」と言い、
その娘さんの顔が半分無い死体を優しく棺おけの中に入れました。
作業が終わり、次の日はその娘さんのお葬式なので眠りました。
夜中…なんだか、体が重い。ズッシリと何かが乗っかっている…
目を開けた…すると、そこには棺おけに入れた娘さんの霊が半分頭の無い状態で
乗っかっていたそうなんです。

「うわあああああああ!!」
勿論驚きました。すると、その娘さんの霊は静かにこう言いました。
「ごめんなさい。お願いがあるんですけど、聞いて貰えますか?」
ビックリしながらも、優しく「はい」と答えた。
「私の家の自分の部屋に机があるんです。
 その机の一番上の引き出しに日記があるんです。
 その日記も一緒に棺おけの中に入れて貰えませんか?」
その娘さんは、自分の日記を一緒に焼いて欲しいと頼んだ。
きっと、見られたく無かったんでしょう。
そう言われて勿論優しく、「はい、分かりました」と言うと、
娘さんの霊はスゥ~っと消えて逝った…

次の日。その事を、この前来た夫婦(両親)に話すと2人とも泣いていた。
「そうですか…ウチの娘があなたの所に…分かりました、持って来ます。」
そして、日記を持ってきて、一緒に入れた。
そして、最後まで親族に見守られ、天に逝ったと言う…

最初は怖い話だろうなと思いましたが、
良く後の話を聞くと優しい話だなと思いました。
それに、こう言う事もあるんだな~とも思いました。
(別のところから、私の書き込んだヤツをコピペしました)


185 本当にあった怖い名無し 2008/12/10(水) 17:22:50 ID:doonxDEwO
さっき体験した話

東急東横線の○吉駅のトイレでブリブリしてたんですよ。
入って左側の、2つ並んだ個室の手前側。
個室は、正面の扉と左側の壁は木製で、右側と後の壁はタイル張りでした。
きれいなトイレだったし、ゆっくりとブリブリしてたんですが、
10秒おきくらいにドンドンドンドンって音がしたんですね。
叩く音。体まで振動が響くような感じでした。
どうも電車の音でもなく、最近できた地下鉄かとも思いましたが、感覚が短すぎました。
試しに右側のタイルを叩くと、似たような音がしましたので、
左側の個室の人がフンバッテいるのかな~?って思いました。

振動のおかげですっきりとブリブリ完了した私は、拭いて立ち上がりました。

すると、どーーーーんっと音がして、
左側の木の壁がなんというか、
メコッ
っと盛り上がりました。
ベニヤ板に、割れない程度にタックルした感じですかね。

ビックリして急いで扉を開けると誰もいない
隣の個室にも人はいなくて、水を流した跡もない

特に怖くないかな

ちなみに流し忘れた

おわり


192 本当にあった怖い名無し 2008/12/10(水) 18:54:07 ID:+OQQ6Rey0
私の弟が若干霊感がある子で、
私は洒落怖のまとめサイトみて怖がって弟の部屋の床に布団しいて一緒に寝てるんだけど。
ある時ね、弟がふすまを3cmくらい開けてるの。
閉めるならわかるけど、何で開けるの?って言ったんだけど弟が「これでええねん」って言うもんだから
「そんなもんか」って電気消して2人でちょっと喋って…
そしたら弟がね、いきなり

「姉ちゃん、今ふすま見たら絶対あかんで」

私そのまま固まっちゃって。
弟は上をずっと凝視してて、そんな弟を私が凝視してる状態。
10分くらい経って弟が「もうええよ」って言って私の方を見て、
やっぱり気になるから、何があったん!?って聞いたらなっかなか教えてくれなくてね。
「姉ちゃん怖がるからなー」って。
弟の話によると、一定の時間にふすまを開けるやつがいるらしい。
そいつは中から外を覗き込んでて、閉まってると開けるんだって。
それもすこーしだけ。
もし開ける音がしたら私がきっと見ると思ったから、最初から開けたとの事。
見ても害は無いけれど、私の事だから怖がって部屋に入れなくなると思ったらしい。
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